ブラインドやカーテンを閉めきって外の光なんて入れないであの光や熱は僕の体を焦がすから窓なんて開けないで風なんて入れないで淀んで息苦しいくらいがちょうどいいそのうちカビが生えて腐り始めて僕のカケラよ溶けてゆけ#詩