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ふみ
ってかどうして「逃げるのは」ではないのですか?「逃げるは」は文法に合わないでしょう?#ドラマ
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ランドオブチャンピオンズの香りを思い出してます。フエギエールの青さと似てる。
全部終わってピッチに立って、それまでの日々を思い起こしてるような景色が浮かぶ。夢の中かどこかで自分で経験したみたい。ぐっと自分の中の何かを掴んでくる香りってありますよね。

ななな
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ちゅん
それは日本語のことわざ(proverb)の中では、たまーに見られる表現方法です。 ・負けるが勝ち ・会うは別れの始め ・当たるも八卦、当たらぬも八卦 とかももしかして同じ仲間かな? 私も、ふみさんに言われてからこの違和感に初めて気づいて 考えてみましたが この場合の「逃げる」は 終止形(言い切る形)ではなく 連体形 (終止形と見た目は同じだが、用法が異なる。 一般的には体言-名詞・代名詞・数詞などに繋がるかたちを取る) なのかもしれないと思って調べました。
ちゅん
そしたら、 「準体法」 というものが存在しました。 準体法とは 下に体言(名詞・代名詞・数詞)を伴わず、 その体言を丸ごと含んでしまって、連体形しか表に出てこない という、日本の「古文」の用法です。
ちゅん
現代の日本語で例えるならば 走る人▶︎走る 美しい花▶︎美しい みたいな言い方をしてしまう、 そんな文法が 昔の日本には存在していた、ということです。 ※今は存在しないからこそ、違和感があるのですね😅私の場合、ことわざにはよくある形のため、準体法に違和感を感じることなく、自然に受けいれていました。