投稿
まーぼー
この先にいい事が沢山ある。
辛いのはいつか終わる。
そう思って生きてきましたが、特にこの数年、
生きやすくなる所か悪くなっている。
私はそう感じています。
言いたい事が言いやすい社会に見えて、
都合の悪い事、気に入らない事には、
自己満足な正義感で否定する。
正しさは、所詮、誰かから見た場合、
都合の悪い事で普遍ではないと思います。
なので、誰かの正しさの押し付けは、
窮屈なものです。
空気と言う名の正しさから外れないように、
監視されていると感じます。
外れた場合、正義を信じてる他人からの
批判があり、誰かの都合を押し付けられて
生きている気がします。
自分の正しさや正義を押し付けはなしで、
思いやりのあるものがあればいい。
それが人間社会における幸せなのでは
ないかと、私個人は思っています。
#HSPさんと繋がりたい
コメント
話題の投稿をみつける

濃厚た
持ってた夏鈴ちゃんのやつ全部プレゼントした

🪦しゅ

ウナギ
#そらもり吹

颯嶺

くろま
てんださんありがとう

無幻

藪の中
ベンチがあるけど、日除けがないwww
景色や花が綺麗なだけに、ちょいちょい残念感。
好きな道の駅のひとつなんですけどね。

とめ
↑天才天才天才天才

みどり
ガンバッタタとは何ですか?
ガンバッタタは、主に日本の若者の間で使われる言葉で、「頑張った」という意味を持つ表現です。この言葉は、特に努力や苦労をした結果を称賛する際に使われます。以下に、ガンバッタタの特徴や使い方をまとめます。
特徴
カジュアルな表現: 友達同士の会話でよく使われ、堅苦しさがない。
ポジティブな意味合い: 努力を認めることで、相手を励ます効果がある。
利用例
友達の成功を祝う時: 「試験に合格したんだ!ガンバッタタね!」
日常の小さな努力を認める時: 「今日はたくさん勉強したから、ガンバッタタ!」
このように、ガンバッタタは日常会話で使いやすく、相手を励ます素敵な言葉です。

彩
もっとみる 
関連検索ワード


まーぼー 投稿者
今日の投稿は、生きづらさがなんでなのか、気づけば年を重ねるごとに生きづらさは増していると感じています。 社会の都合を正しいものとして、異なるものを否定して、正しさを強要する感じがして、段々不自由になっていくのが、生きにくくて窮屈なものになっていると感じました。
Makko
過激な画像すみません
Makko
すみません 画像削除させて頂きました ここは落ちついた気持ちで読ませて頂きたいと思いました
Makko
連続で長文申し訳ありません SNSというツールを使うに、リテラシーが追いついてない、といった専門家に、なるほどと思いました。 免許取りたての初心者が、すごい馬力のスポーツカーで何百キロも出してるような、とも例えてました