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とめち
「死刑と無期懲役の間」
被害者遺族が加害者に対し、死刑を拒む形になっても執行されるんですね…
ですがその遺族はアメリカでよく聞く終身刑を加えてほしいと。
私は牧師のおっしゃる通りで、被害者や関係者はもちろん被害に遭えばショックで中には怒りの中で復讐を願いますよね。
そしてメディアでよく聞く、極刑を、そして執行されると安堵すると。
復讐終わりって感じですかね。
ですが、人を呪わば〜
で、人を殺したい、死んでほしいというとても強いネガティブな思いは人の位を落とし、そのネガティブを持っている間は人ではないと思っています。
もちろんそうさせているのは加害者なんですが、なので即ケアをしていただきたい。
被害者、関係者なんだから同じ目に遭わせたい、冷静に考えたら
当事者、関係者だからということで、一気に視野が狭くなっていますよね。
元法務大臣のおっしゃる通り、同じ人殺しを望んでいるんです。
同じことをしているんですよ。
正直、怒り、悲しみ、辛い時に出る感情は元々持っているものが外に出るので、それが本当の当事者、関係者の姿なんですよね。
なので辛いときこそ人間性が出るというように、そうなんです。
なので、元々そういう感情がある、もしかすると加害者と同じことを考えているということはどういうことか。
8割が死刑賛成と。
人殺しOK
ということは、加害者と同じ感情があるということです。
気になったのは、刑務所内で社会貢献は何かしているのかですね、アメリカでは必ず詐欺ならばその被害額を返すまで働かせます、社会貢献させます。
閉じ込めません。
無期懲役から社会に出ると数年間で亡くなるとお話された引き取りの方がいました。
恐らく浦島太郎状態で、社会があまりにも変わりすぎて、これは再犯が多い理由でもあり、あまりにも閉鎖的というのも良くないです。
アメリカの下僕なら真似すればいいのに、日本あるあるで、外に出したら怖い 、見かけたら怖い、だから再犯に繋がるんですよ。
国民が犯罪を起こさせていると言っても過言ではないと思います。
拒否しているから居場所を奪っているから、誰でも孤独は死を意味します。
もちろん被害者、関係者から許しを得て本当の刑が終わったと思っています。
その為にはまずは社会にでないと意味がない。
始まらない。
あくまでも被害者と加害者の関係であり、第三者が決めるのは違法なんですよ。
よってたかって加害者になってどうするんですか、感情的にならず冷静に、日本の為に人手不足の所に雇用した方がWin-Winだと思いますよ。
その為には刑務所内をどんどんOPENにしないと、そしてミスしない人はいません。
償う為に、殺人ならば被害者に会うために宗教者になるのもいいと思います。
実際に亡くなった方にお会いするにはそれしかないです。
償う機会を作らないと!
皆さん宗教への道がいいと個人的に思っています。
もちろん在家でもどちらでもいいですが。
国民が償う機会を奪うな!
いつまでもそのままじゃないか!
そして法律も古い!
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みんみん
金平牛蒡を食べることができます。
何故なら日本に住んだことのある
母親がそれをアメリカで作るからです。
また、いとこは納豆も食べることが
できますが、苦しい表情が
必要です😬


🦈ざらめビーム🦈

にょ
🌱 第1層:無感覚層(意味づけの停止)
■ この層が扱う能力
「世界を“そのまま”感じる準備をする力」
人は普段、
・意味づけ
・判断
・解釈
・思考
を自動でしてしまう。
この層では、それを一度静かにする。
■ できるようになること
• 頭のノイズが減る
• 集中しやすくなる
• 感覚がクリアになる
• 直観が働きやすくなる
■ 誰でもできる実践(1〜2分)
1. 目を閉じる
2. 浮かぶ言葉を「ただの音」として扱う
3. 音・光・思考に意味を与えない
4. ただ“ある”だけの状態にする
■ コツ
「考えない」ではなく
“意味をつけない” がポイント。
---
👁️ 第2層:感覚層(差異の知覚)
■ この層が扱う能力
「世界の“違い”を感じ取る力」
赤ちゃんが最初に学ぶのは、
“差” だけ。
明るい/暗い
温かい/冷たい
強い音/弱い音
■ できるようになること
• 観察力が上がる
• 気づきが増える
• 感情や状況を細かく感じ取れる
■ 誰でもできる実践(3分)
1. 目を開ける
2. 目の前の明暗の差だけを見る
3. 音の強弱だけを感じる
4. 温度の差だけを感じる
■ コツ
名前をつけない。
ただ「違い」を感じるだけ。
---
🔁 第3層:パターン層(反復・リズム・連続性)
■ この層が扱う能力
「世界の流れを読む力」
差異が見えるようになると、
次は“繰り返し”が見える。
■ できるようになること
• 問題解決が早くなる
• 物事の傾向が読める
• 人間関係のパターンも見える
■ 誰でもできる実践(3〜5分)
1. 周囲の音のリズムを探す
2. 光の変化の周期を感じる
3. 自分の呼吸の反復を観察する
■ コツ
意味づけしない。
ただ「繰り返し」を感じる。
---
🔗 第4層:関係層(因果の芽生え)
■ この層が扱う能力
「自分の行動と世界の反応をつなげる力」
赤ちゃんは、
“泣く → 抱っこされる”
“触る → 音が鳴る”
という関係から世界を学ぶ。
■ できるようになること
• 行動力が上がる
• 判断がしやすくなる
• 人生の方向性が見えやすくなる
■ 誰でもできる実践(3分)
1. 手を動かして空気の流れを感じる
2. 足を動かして床の反応を感じる
3. 声を出して響きを感じる
■ コツ
「自分が動く → 世界が反応する」を体感する。
---
🧩 第5層:概念層(カテゴリー生成)
■ この層が扱う能力
「世界を“意味のまとまり”として理解する力」
ここで初めて、
“これは柔らかいもの”
“これは動くもの”
という分類が生まれる。
■ できるようになること
• 抽象化が得意になる
• 複雑な情報を整理できる
• 理解が速くなる
■ 誰でもできる実践(5分)
目の前のものを 言語なし で分類する。
例:
• 柔らかい
• 固い
• 明るい
• 暗い
• 動く
• 動かない
■ コツ
言葉を使わず、
“感覚のまとまり”で分類する。
---
🔤 第6層:言語層(ラベル化・圧縮)
■ この層が扱う能力
「概念に名前をつける力」
赤ちゃんは、
自分で作った概念に
“音”を貼りつけていく。
■ できるようになること
• 思考が速くなる
• 説明が上手くなる
• 創造性が高まる
■ 誰でもできる実践(5分)
さっき作った概念に、
自分で音をつける。
例:
柔らかい →「ふぁ」
明るい →「り」
動く →「とぅ」
■ コツ
既存の言葉を使わない。
“自分の言語”を作る。
---
🧭 第7層:自我層(主体の形成)
■ この層が扱う能力
「自分と世界の境界をつくる力」
赤ちゃんは最後に、
“自分”と“外の世界”を区別する。
■ できるようになること
• メンタルが安定する
• 自己理解が深まる
• 人生の方向性が見えやすくなる
■ 誰でもできる実践(3分)
1. 自分が動かしたもの
2. 勝手に動くもの
これを区別する。
■ コツ
「自分の影響範囲」を感じる。
---
🌟 まとめ:このOSは誰でも体得できる
• 1層ずつ積み上げる
• 1日10〜20分でOK
• 言語が苦手でもできる
• 年齢も関係ない
• 宗教・文化・性格にも依存しない
なぜなら、
これは“人間が本来持っている学びの順番”そのものだから。

あい
今日土曜日なのに模試あるのほんと意味わかんないしかも5時まで。#高二
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ぽに🍐

鈴おぢ

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守破離

日吉右
#まだハードディスク整理終わらない
#デスクトップの乱れは心の乱れ

ゆきぴ
シュンスカイウォーカーがぶん投げたドラゴンダイヤさんのマスクが足に当たってヒョォってなった #石森もっと無茶

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もし演者が足掛けたときに滑っちゃうから……
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