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桃花 café

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守護者なって剥奪されてを繰り返してるから1発合格がデフォになってきた
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コメント

わがまま堕天使

わがまま堕天使

1 GRAVITY

私一発で合格できない(´;ω;`)馬鹿だ(´;ω;`)

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桃花 café
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私もさっき1発やったけど、前は3回落ちたりしてたぞ〜 なんなら最初14回落ちて、答え教えて〜って泣きつきに行ったしな[笑]
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りい

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🧸うぶ🫵🏻

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珠雅(しゅが)

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最近のYouTuberが自ら歌唱や楽曲制作を行うのには、大きく分けて**「権利と収益」「自己ブランディング」「ファンの多角化」**という3つの戦略的な理由があります。
ご質問いただいた背景を、6つのポイント(チャプター)に分けて解説します。
1. 著作権トラブルの完全回避
既存の曲(カバー曲)を動画で使う場合、YouTubeとJASRACなどの団体が契約していても、**「原曲の音源(CDや配信の音)」**をそのまま使うと「著作隣接権」の侵害になり、動画が削除されたり収益が剥奪されたりします。
自分で演奏したり歌ったりすることで、この複雑な権利問題をクリアし、安全に動画を投稿し続けることができます。
2. 収益を「100%」自分のものにする
他人の曲を「歌ってみた」場合、発生した広告収益の多くは作曲家や出版社に分配される仕組みになっています。
しかし、**自作曲(オリジナル曲)**であれば、広告収入だけでなく、Apple MusicやSpotifyなどでの配信収益もすべて自分の取り分になります。ビジネスとして非常に効率が良いのです。
3. 「スキップされない」コンテンツ作り
今のYouTubeは、単なる「企画モノ」だけでは飽きられやすい傾向にあります。
動画のエンディングや劇中で自分の曲を使うことで、視聴者に「この人の曲をもっと聴きたい」と思わせ、動画の滞在時間を延ばしたり、チャンネルへの愛着を深めたりする効果があります。
4. TikTokやショート動画での拡散
今のヒットの法則は「音楽」です。自分の曲がショート動画のBGMとして流行れば、普段自分の動画を見ない層にも一気に名前が広まります。
「インフルエンサー」から「アーティスト」へ肩書きを広げることで、活動の寿命を延ばす狙いもあります。
5. ライブやグッズへの展開
YouTubeの広告単価は変動しますが、自分の曲があればワンマンライブを開催したり、楽曲の世界観に合わせた高単価なグッズを販売したりできます。
「画面の中の人」から「リアルで会えるスター」になるための最短ルートが音楽活動なのです。
6. AI技術によるハードルの低下
以前は作曲や編曲は専門職の領域でしたが、現在はAIや高品質なソフト(DTM)の発達により、個人でもプロに近いクオリティの楽曲を短期間で作れるようになりました。
「歌いたい」と思った時にすぐ形にできる環境が整ったことも、自分で歌うYouTuberが増えた大きな要因です。
このように、単に「歌が好きだから」という理由だけでなく、**「自分の権利を守りながら、収益と影響力を最大化する」**という現代的なセルフプロデュース戦略が背景にあります。
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