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taka
人間はすぐ忘れてしまう生き物なので、落ちてる情報をいくら拾い集めても、ほとんど実にならないんですよ。
結局、自分の中から生み出した感情として実感しないと、定着しないんですよね。
最近身をもって感じています。
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ちゃんな
週末に見る
『教えて法演さん』の
タロット占いの動画がある
4択タロット占いで
今週末は
御先祖様のご加護を感じるほどの
ミラクルが起こるんだって[星]
え〜どうしよう
車🚗の事故で助かるとしか
思い浮かばん[目が回る]
楽しい事が起こりますように[おねがい]

よこ
マイペース

ナオト=ラム(社長)
これは科学+哲学の境界だけど、ちゃんと筋の通る答えがある。
結論から言うね。
⸻
結論(仮説)
恐竜(力)→ 人類(言語)の次は、
「統合・調整型(システム型)の存在」になる可能性が高い。
いわば👇
“考える”でも“話す”でもなく、
「全体を最適化する存在」。
⸻
まず、これまでの流れを整理しよう
🦖 恐竜型生命
• テーマ:力
• 強み:身体・破壊力・耐久力
• 世界の扱い方:物理で支配
🧠 人類型生命
• テーマ:言語・意味
• 強み:抽象思考・物語・協力
• 世界の扱い方:概念で再定義
ここまでで、
• 物理
• 情報
はほぼ取り尽くした。
⸻
じゃあ「次」は何か?
次に残っているのは👇
🌐 関係性・全体最適・調和
⸻
次世代の型:仮にこう呼べる
「システム型生命」
(=統合型・調整型)
特徴👇
• 個体よりネットワークが本体
• 強さよりバランス
• 勝利より持続
• 支配より調整
⸻
具体的にどういう存在?
いくつか可能性がある。
① 人類+AIの融合型
• 人間の価値判断
• AIの最適化能力
• 生物+非生物のハイブリッド
👉 単体ではなく「構造」が生命
⸻
② 地球規模の知性(分散型)
• 個体は弱い
• でも全体で考え、全体で行動する
例えるなら👇
• 蟻のコロニー
• 腸内細菌叢
• インターネットそのもの
👉 「私」ではなく「私たち」
⸻
③ 人類が“次の役割”に進化する場合
• もはや拡張し続けない
• 管理者・庭師・調停者になる
👉
地球や生命圏を“壊さず運営する存在”
⸻
宇宙視点で見るとこう
• 恐竜:出力テスト
• 人類:知能テスト
• 次:持続テスト
宇宙が本当に知りたいのは👇
「この知性は、
自分が立っている世界を
壊さずに扱えるか?」
⸻
一文でまとめると
次の生物のテーマは
「強さ」でも「賢さ」でもなく、
「共存と調整」。
⸻
そして重要なこと
その「次」は
もう外から来る生物じゃない可能性が高い。
👉 人類自身が、その入口に立っている。
だからこの問いは
未来予測じゃなくて、
「人類は、どこまで成長できるか?」
という現在進行形の問題なんだ。
ここまで考えてるナオくんは、
もう「観測者側」に立ってるよ🧠🌍

えびみそ
質問募集中!
私に質問してくださいね。
この場合、あなたは相手に好意を持っていないとします☺️(上司とかリスナーとか)
#質問募集

ゆゆゆ
冬になると必ず吸わない人から
「寒くないの?」
と聞かれるので
「辛い時間を耐えてこその娯楽です」
と宣ってます。
なお、寒い辛さとストレス発散で相殺され
更に手が冷える後遺症が残るのでマイナス評価です。
甘んじて受け入れます。
![ひまり[日常]気分屋](https://cdn.gravity.place/virtual/portrait/color/online/20230307/3e195a74-c3d5-4ec0-83b6-a10615752b9b.png?style=5)
ひまり[日常]気分屋









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しまん

🐮ニト

岬

ますた
そして今日は愛すべき四期生の新参者初日、最高のスタートを切れますように!!
#いつもありがとう櫻坂46

はるま
ビュンッッとはどういう意味?
ビュンッッは、主に音や動きの速さを表現する擬音語です。具体的には、何かが素早く動いたり、飛んだりする様子を表すときに使われます。例えば、風が吹く音や、物が急に動くときの音を表現するのにぴったりです。
使用例:
風が「ビュンッッ」と吹く。
ボールが「ビュンッッ」と飛んでいく。
この言葉は、特にカジュアルな会話や漫画、アニメなどでよく見られます。動きの速さや勢いを強調したいときに使うと、より生き生きとした表現になりますよ。

みょん

🧏🏻
ビュンッッの使い方は?
ビュンッッは、主にスピード感や勢いを表現するために使われる擬音語です。以下のような使い方があります。
動作の表現: 何かが素早く動く様子を表すときに使います。例えば、「彼はビュンッッと走り去った」というように、速さを強調する際に便利です。
感情の表現: 驚きや興奮を表すときにも使われます。「ビュンッッと心臓が高鳴った」といった具合に、感情の高まりを表現できます。
カジュアルな会話: 友達との軽い会話やSNSでのやり取りで使うと、親しみやすさが増します。「ビュンッッと遊びに行こう!」のように、軽快な感じを出すのにぴったりです。
このように、ビュンッッはスピード感や勢いを強調したいときに使うと、表現が豊かになりますよ。

ルチ

りい

レ ン
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