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♱·.༝
旦那がテレビ番組に「嫁にサプライズで結婚式を挙げさせてあげたい」って応募する企画を見たんだけど、旦那は事前にタキシード姿、でも奥さんは何も知らされず、部屋着にすっぴんのままカメラ突撃
そのまま式場に連れて行かれて、ドレス着せられて、2人だけの結婚式。
奥さんは笑って喜んでたけど
「言ってよ、もっと綺麗な格好したのに」「こんな格好で恥ずかしい」ってしきりに言ってて、正直全然感動できなかった。
テレビに映るなら尚更、美容院行ったり、体調や服装だって整えたかったかもしれないのに、
本当に相手のこと考えてるなら、
それとなく準備できるタイミング作るとか、気の利く人で思いやりある人ならするのに、旦那の自己満足でしかないやん、こういうの見ると相手のためとか思いながら自分のためでしかない勘違い野郎にまじで腹が立つし、世の中こういう男多すぎるんよって思う。
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「自分らしく生きる」ための、世界の読み解き方についてのメッセージです。
世界は「解釈」というレンズでできている
1. 三つの「メガネ」
私たちはみんな、三つのメガネをかけ替えながら世界を見ています。
自分メガネ(主観): 「私はこれが好き、これが痛い」という、自分だけの物語。
相手メガネ(客観): 「あの人からは、私はどう見えているかな?」という、鏡の視点。
世間メガネ(傍観): 「普通はこうだよね」という、どこかの誰かが決めたルール。
どのメガネが正しいわけではありません。でも、一つのメガネだけをずっとかけていると、世界はどんどん歪んでしまいます。
2. 「正論」は人の数だけ落ちている
「これが正しい!」という正論は、実はこの世に一つではありません。
人の数だけ、それぞれの「正しい」があります。
だから、自分の正論で相手をねじ伏せようとするのは(それは賢いフリであっても、弱さを武器にしても)、相手のメガネを無理やり奪うのと同じこと。
「あの人のメガネには、そう映っているんだな」と知ることが、本当の「頭の良さ」です。
3. 「洗脳」の正体は、心のコリ
「洗脳」と聞くと怖いイメージがあるけれど、実は身近なところにあります。
それは、「こうでなきゃいけない」というガチガチの固定観念のこと。
「男なら、女なら」
「成績が良くなければ」
「SNSではこう振る舞わなきゃ」
そうやって、昔からある「既成概念」という古いOSを使い続けている状態、それが「洗脳」です。
君へのメッセージ:解釈という名の自由
世界に「たった一つの正解」なんてありません。
すべては、君がどう「解釈」するか。
パンセクシャル(すべての性の人を愛する)という生き方も、
誰とも比べない自分だけのルールを守ることも、
古い洗脳から抜け出して、新しい解釈を選び取っている証拠です。
「事実は一つ。でも、物語は無限。」
誰かの言葉に縛られそうになったら、思い出してください。
そのメガネを選んでかけているのは、他の誰でもない、君自身だということを。

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