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虹野通信
第4話
第4話「断罪しました」では、第三騎士団の副団長が、騎士団長アレシュの様子がおかしいことに気づく。
なぜか仕事熱心になり、部下への気配りまで始めたアレシュの変化の理由を探ろうとするが、そこへ医務局から誠一郎(社畜サラリーマン)が負傷したとの連絡が届く。 [大笑い]
アレシュは慌てて医務室へ駆けつけ、仲間たちを下がらせて自分で誠一郎の治療を始める。
その行動には、仲間以上の強い感情や責任感が見え隠れし、単なる上司と部下の関係を超えたものが描かれる回。 [目がハート]
この回は、アレシュが誠一郎に対してただの同僚以上の気持ちを持っていることがはっきり感じられて面白かった。[目が開いている]
普段は冷静で頼れる騎士団長が、誠一郎のピンチでは真っ先に駆けつけて治療する姿に、キャラクターがいい
BL要素としては、言葉より行動で感情が伝わってくる作りになっていて、関係の変化が丁寧に描かれていたのも良かった。
看病シーンを中心に、触れ方や距離感、視線に「守りたい」「手放したくない」という独占欲が強く表現かも。言葉は控えめでも、態度で想いが伝わる構成で、主従・上司部下の関係を越えた感情がはっきり示されるのが印象的。関係性が一段階深まる、甘さと緊張感なのかな🤔
なにより大人男性同士がいいなー
しかし壊れたメガネはどうやって直すの?
#異世界の沙汰は社畜次第
#BL
#アニメ

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冷泉院ラグドメゼギス
回答数 1>>
それこそがいわゆるお仕事、生活費を稼ぐ生業(なりわい)というものなので。
逆に、ままならないウンザリなお題だってやらざるを得ないのがお仕事。
好きなことや興味のあることに関わるイヤなものを片付ける羽目になれば、好きなものを扱う時にまでイヤなことを思い出せるようになってしまう。
楽しさに悪影響が出るのはイヤですね。
眼鏡

アサミ
体調は良いと思うけど
そういえば先週くらいから胃痛があったり
眠れないわけじゃないのに
夜中までダラダラして
食欲がありすぎたり
なさすぎたり
楽しみが増えて
気持ちも充実してるのに
急に寂しくなったり
まあ
いろいろと自分が悪いところも
あるんだけど
もう少し
支えになる人が
そばにいたら
とか思っちゃう
素直に甘えられない
甘えたところで
突っぱねられたら辛いしなぁ
みんな
私のこと過大評価しがち
お前なら出来るだろ?
なに甘えてんだ
大丈夫ー
あなたいつも元気だもの
ずっと
やらざるを得ない
私がやらないと
他にやる人がいない
って思ってた
私が出来ない
やらないって言うと
大丈夫だよー出来るよー
って言うのに
自分は無理って言うよね
あーいろいろやめたい
うん
まあ
ひとつひとつ
やることも
やらないことも

エントロピー
もう一つ足りないものがある
この反対の修練自体が人生だったので
疲れたよ果てしない誰もやらないしな
と漫画の吹き出しは同時にくるものなのだ


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