投稿
宿
②それについて自分はどう感じて自分はどうしたかったか
③その自分の考え方は本当に正しいのか?相手の視点や別の見方をして考えてみる。自分に反論をする。
④次回の対策を考える。そして『ばいばーい!もう悩まないからね!私はこの思い出を切り捨てまーす!』って思うこと(わりとこれもマジ)(ホンマに)(ガチで)
を私はこれをベースにやっているんだけど、1回では多分効果薄いけど、3回くらいやるとだんだんと『自分はこういう所でモヤモヤしがちなんだ!!私はここで被害妄想起こりやすいんだ!!』っていう自分の弱点がわかるんだよ。宿自身も『毎回おんなじようなこと日記書いてるなぁ〜〜(同じような出来事でモヤる)』っていうのが多い。だから自分の弱点探しとして、1回だけじゃなくて、何回かやるといいとおも。
で、全工程大事ではあるんだけど、大事なのって実は②だったりする。
『自分はこれが大事なんだ!』『自分はこの価値観は捨てられないんだ!』とか自分に対しての気づき。
これを気づくことで他人(またはその出来事)とのすり合わせや調整を取りやすくなる。
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れいめい

愛莉

イヴ
あっちは休日出勤だったり。
タイミング合わないね。

りさ
誰かお話相手になってください🥺
使い方がまだよく分からない、、、


アデル
ミーティング
水曜日は予定が少なくて良きですね。

☆ₘₐᵣᵢₘₒ☆
#続く人

吉田賢太郎
相楽左之助という男の生き様を通して、**「本当の強さと正義」**の本質を言葉にまとめました。
『悪一文字』が教えてくれること
正義ってなんだろう?
教科書に書いてあること? 警察が守っていること?
でも、歴史をめくれば
昨日の「英雄」が、今日の「罪人」にされることもある。
勝った方が「善」で、負けた方が「悪」になる。
そんな不公平な世界で、左之助は背中に刻んだ。
「だったら俺は、一生『悪』でいい」
それは、逃げじゃない。最高の「意地」だ。
偉い奴が、賢いふりをして弱者を踏みつけるなら
(それをマウンティングと呼ぶなら)
左之助は、迷わずその「正義」を殴り飛ばす。
法律が届かない暗闇で泣いている人がいるなら
彼は、嫌われ者の「闇の流儀」でその手を握る。
本当の強さは、誰かを見下すためじゃない。
志々雄真実のように「弱い奴は食い物にされる」と笑うのは
ただの残酷な弱肉強食。
左之助の拳は、その逆を行く。
「強い奴が、弱い奴を助ける。当たり前だろ?」
このシンプルな一言が、どんな難しい理屈よりも本質だ。
属性も、立場も、性別も、関係ない。
彼は相手が誰であっても「一人の人間」として拳を交わす。
痛みを分かち合い、筋を通し、
間違った奴には、魂に響く「痛み」を罰として与え、
そして、やり直すための「背中」を見せて去っていく。
光の中にいなくても、正しくあれる。
背中の「悪」は、誰よりも優しい「愛」の裏返し。
君も、もし世界が理不尽で、正義が見えなくなったら、
左之助の背中を思い出してほしい。
「正解」を選ぶより、「納得できる自分」を貫くこと。
それが、泥臭くて一番カッコいい、人間の生き方なんだ。

ぷぅ
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うやの

ゆでタ

ソラ

ぴーよ

きなち

みほ@闘
お願い事とかしてこなかった人生だから
今回だけはお願いします
詳しくは書けないんだけど
お願いします(´;ω;`)

しき

ゆうい
終電て準急だから止まる駅多くて余計眠くなるのよね

mizuki@OLC
めちゃくちゃ金利上がってたのに156.6の売り込みえげつない

校倉(合
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