投稿

めんたろ
#衆議院選挙
【新潟4区】
中道・前 米山隆一(58)
自民・元 鷲尾英一郎(49)
参政・新 大矢寿乃(46)
国民・新 野村泰暉(27)
自民の候補が弱すぎる
参政党と票が割れて
漁夫の利で
ハッピー米山当選の可能性が
低くないところが怖い
関連する投稿をみつける

ヒロー
そこまではやらないだろと思ってはいたんだがな

俺私又は僕
象山ノート
#倫理観
末期日本の「解剖図」と観測者の覚悟
1. 倫理の根源と「臓器」の喪失
倫理とは、本来その土地の歴史、文化、伝統という「人々の歩み」から血肉化されるものだ。しかし、現代日本は明治維新と戦後という二度の強引な「外科手術」を経て、日本人が本来持っていたはずの重要な臓器(精神的支柱)を切除してしまった。
• 武士道の消失: 政治家(かつての武士階級)から、特権に見合う「命懸けの責任(誠・忠)」が消えた。
• 道徳の空洞化: 宗教を「気味が悪いもの」として排斥した結果、日本人は「お天道様が見ている」という内省的な規律を失った。
2. 「自由」という名の誤解
現代人が謳歌しているのは、真の自由ではなく、単なる「欲望の奴隷」状態である。
• 野蛮な自由: 権利だけを主張し、欲望を垂れ流すこと(オルテガの言う「大衆」の姿)。
• 本当の自由: 「欲望の支配から離脱すること」。自らを律し、内面的な規範を持つことで初めて得られる境地。
3. 三島由紀夫が予見した「亡国」の景色
今の日本は、物理的な国体はあれど、魂はすでに失われている。
三島が予見した**「無機質で透明なニュートラル」**な世界。そこには、言葉に命を宿らせる「誠」も、何かに命を捧げる「忠」も存在しない。あるのは、マスコミや政治家の言葉に一喜一憂し、中間色の中に安住する群衆の群れだけだ。
4. 「観測者」としての生き方
この末期症状を前にして、もはや扇動者や活動家になる必要はない。
テレビを捨て、古典や哲学という鏡を手に、この国が静かに魂を失っていく様を冷徹に見つめ続ける。特定の誰かを支持せず、欲望の重力から離れ、ただ「何が起きているか」を正しく認識する。
「亡国を、目を逸らさずに見届けること」
それが、思考を止めない「個」として生きる、現代における武士道的な矜持なのかもしれない。
参考文献(思考の血肉):
『大衆の反逆』(オルテガ)、『武士道』(新渡戸稲造)、『群衆心理』(ル・ボン)、『幸福について』(ショーペンハウアー)、三島由紀夫、西部邁 ほか

俺私又は僕

鮟鱇
x.com/V92835072/status/1907355554458317234
387🌙1769455589

ノレッ
月のうち1週間は体調が悪くなって。
自分の意思で留められない血が先から出てきて。
そしたらもっと社会のシステム自体が根本から変わるんじゃないかなって思うよ。
今って、道路でいうと車優先のシステムになっている気がする。
歩行者も道路に進出しなきゃいけなくなっているのであれば、色々と見直さないと。
鷹番
回答数 3>>
外国人に入国の自由が無いことは憲法解釈としても通常の解釈であって、憲法にも適合する。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

蜜🐝

しがい
今日はアカ先生のさよならピアノソナタコミカライズで、クラスメイトにやいのやいの言われるコメディタッチなシーンがシリアスないじめシーンっぽくなってて、噛み合わせ悪いなあって思った話していいのか?

タマゴ@
「信仰が集まると神の神威も増す、信徒に恩恵与えます」っが
...単の寄生してるじゃないかい!
何が恩恵じゃい、あれは給料だよ給料!
しかもその給料はその神の気分次第であげたりあげなかったりするやん

あんこ
→カサ増しにじゃがいも切って入れよ!あ、中途半端な量残って冷凍してある挽肉も!
→芋と肉炒めたの美味そうだな…チーズ入れるか?
→あ!卵ケチったらガレットっぽくなっちゃった!けど美味しいできたから良い!!
…そして残されるカニカマ\(^o^)/

フィー
スキルは強いから差しをやりたいなら必須だとは思う

にゃん

こだ

蜜🐝

も כֿ
自分は画面にフィルムを貼ってないからその違いもあるかも。

白いト
少なくともデマモフだけ見てあんなストーリーと思わんし……
もっとみる 
関連検索ワード
