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おしげ
って、単にソフトはパッケージでほしいというユーザーのニーズを見誤っていたか、DL販売に持ち込んで中古市場を壊滅し、ソフトの価格を100%意のままに制御しようという目論見が失敗しただけでは。
でなければ、任天堂がSwitch2であたおか戦略(パッケージ版を買ってもSDにソフトは入っておらず、SDを本体に挿すとプログラムはDLで手にはいる)をとる理由がない。
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あみだ
買い替える?携帯ごときに金使いたくねぇ!

たなちゃむ🥀❤️🔥
色々ムカついてきた。
てか、復縁したところで完全に元通りは無理。
あの頃みたいにニコニコ義実家にも行けない。
まず、一言、
うちの息子が、ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。って言ってほしかった。
子供のことで病んじゃったのはしょうがないかもしれない、何が起こるかなんて分からないし。
でも、「病んだ理由が全部嫁が悪い!
病むまで押し付ける鬼嫁だったなんて!」って
自分の勝手な憶測でキレてるのは意味がわからないし、元旦那もそうゆうのイチイチ私に言ってくんなよ。それ言われたら戻ったとしても完全には戻れないんだよ。
鬼嫁とか言われる筋合いもないし。
なんなら自分の子なんだから子育てに参加するのは当たり前。
こっちは子供の面倒見ながら、帰ってくる時間に合わせて夕飯作ってるんだよ。
そうゆう背景知らないで何言ってんの?って話。

美来
けどなんでも出来ると思うなよ?
人間は失敗やできないことだってある
なんでできないの?って言われても
自分でも分かるわけないやろ
ふざけんなよ?

Kasishu✰·*
#Kasishuの創作小説
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4章 見えない壁
「忘れなくてよかった……」
その声が頭から離れないまま、僕は翌日も橋の下へ向かった。
彼女はそこにいる。それなのに、なぜか遠く感じた。
「来たんだ。」
「…うん」
川の流れる音と、橋の下を通る風の音がやけに騒がしく聞こえ、彼女の声は遠くに消えていった。
僕は1歩、彼女の方へ近づこうとした。でも、その1歩が重くて近づけなかった。
そこには見えない壁があるように感じた。
「…どうしたの?」
彼女は不思議そうに首をかしげた。
「…なんでもない。」
2人の声が夕日とともに消えていった。
見えない壁の理由がわからないまま、時間だけが過ぎていった。

Apanda
他にも色々試してみたけど、もうXやらインスタが主流になってる世の中だと、当時と同じ熱量のSNSってあんまり無いね…
グラビティは、その中でもまだ近しいものを感じた💭

セイワ
精神衛生的にも時間的にも今やるもんじゃねーわ
Switchでキラーをやるのも上手くなるまで相当ストレスと時間かかる
配信とか観たり参加するの楽しいけどさすがに生活に影響がでかすぎる‥
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タジ@ポ

ひのな

ろくじ

ゆうい

雲毛

宙人

ヨーチ
そこは則本だろ…

こらる

あっき

ゆりり
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