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によん

によん

誰かに寄りかからず自分の足で立っていたいのにどうしても寄りかかってしまう
ひとりで生きてく覚悟を思い出したい
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ペンギン

ペンギン

自分のこと知ってもらえるのすごく好きだけど、自己開示しすぎたらあー、多分もうこの人俺に興味持つことないな、全部知ったしな、これから離れてく一方だろうな、って思ってしまうのやめたい。
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毎日が月曜日‼️

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女みたいなことしか言ってなくてやばい
だから夜嫌いやねん
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𝐇𝐮𝐠𝐢𝐧𝐧

𝐇𝐮𝐠𝐢𝐧𝐧

何が消費なんだ?
消費と言っておけば相手がさも悪であるかのように印象付けられる便利な言葉だな
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あひる🎹🏀🎮💗

あひる🎹🏀🎮💗

ちょっと重い話だから下に






2月に1番仲良い東京の友達と遊ぶ予定だったけどホント最近亡くなっちゃって、遊ぶ予定だった場所、その子が好きだったものとか見ると思い出して悲しくなるしモヤモヤしちゃう。現にその子Adoさん好きだったから、AdoさんとかAdoさんの歌を見かけるたんびに一緒にライブ行くはずだったのになぁァってなっちゃう。その子が好きだった物や方々を見れなくなりそうで怖い
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レオッチ

レオッチ

名前が外国語でプロフなし投稿なしのやつとは関わり得ませんのでご了承くださレやゴルァ
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もふこ

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私は会社の求める「夫の方が稼ぎが良い主婦」ではないのでそんな金額じゃ生活できないし借金
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Kasishu✰·*

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#Kasishuの創作小説
今書いてる小説の2章です。
3章以降も気が向いたら投稿します。

感想等はコメント欄へ。

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2章 再び、夕暮れの河川敷で

 

昨日と同じ夕暮れ、昨日と同じ橋の下を通った。

 

「来てくれたんだ。」

 

橋の下から声がした。

振り返ると、微笑む彼女がいた。

 

僕は小さく頷いた。胸の真ん中で小さな鼓動が数を増やした。

 

「約束だから。」

 

川のせせらぎが耳に心地よく響いた。

風が少し冷たくて、でもどこか優しい匂いがした。

 

「…昨日のこと、夢じゃなかったんだね」

僕は小さな声でつぶやいた。

 

彼女はほんの少し首をかしげ、微笑んだ。

「うん、夢じゃない。ちゃんとここにいるよ」

 

なぜか昨日より距離が近く感じた。

しばらく沈黙が続き、僕はふと疑問に思い、口を開いた

 

「どうしてここにいるの?」

 

彼女は目線を落とし、川面を見つめた。

 

「わからない。気づいたらここに…」

 

彼女の声は川の流れる音に隠れるほど小さかった。

橋の下を風が流れた。まるで僕の頭を撫でるかのように。

少し間が流れたあと、彼女は川面を見つめたまま、

 

「怖くないの…?」

「怖い…より、なにか懐かしい気持ちで……」

 

自分でもなぜそんなことを言ったのか分からなかった。

昨日初めて会ったはずなのに、なぜかどこかで見た気がした。

でも、思い出そうとするとなぜか胸が痛んだ

 

帰り道、彼女の放った言葉が何度も頭の中を巡った。

彼女はずっとそこにいるのに翌日も、その次の日も足を運ぶことができなかった。

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さなえ

さなえ

この歳(54)で婚活本気で会費を払い、
始まったばかり。
これからの人生楽しむぞと思ったのに、
「映画 ラストマン」を見て、好きだった人のことを思い出し
寂しくて眠れません。
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