投稿

あっ!ツス
生活の一部
関連する投稿をみつける

恭ちゃん


かどちゃん
回答数 11>>
言葉を選んでじっくり返したいけど、仕事の空き時間で見ちゃったから後で返したい時
会話の応酬が続きすぎて生活に影響出ちゃう時(おやすみスタンプみて終わる、とか)
まぁギャグみたいな内容で既読スルーしても構わない内容とかお互いあるし内容と状況次第かな

恭ちゃん


サイト
A.1979年を契機に民間含むすべての資産が国有化され、なるべるしてなったハイパーインフレによるものです。
※情報が錯綜しており、不確かなことも多いですが、個人的には現代で1通貨消滅するのは教科書に載せていいと考えてるほど深刻に思うので以下蛇足ですが自分なりにまとめます。
1.民間競争の消滅
まず、1979年以前のイランは原油国として非常に有名で経済の半分を運用できるほど栄えてました。かつては自動車を主体に産業も強く経済成長もしっかりしていました。
しかし、当時の政治的変動により
・すべてのイラン内の資産を国有化
・ガソリン、食料などの生活インフラに関わるものの供給を調整するため政府の補助金の対象に(後に減らそうとした結果デモがおきたのでずっとのこります)
などの内容が定められました。よく共産主義とと言われてますが、これが終わりの始まりです。
2.ハイパーインフレ
以前国内の通貨の総量が増えることをインフレとざっくりいいましたが、理想のインフレとしては国全体の生産力の成長に並走させることが理想です。これは資本主義の民間の競争が前提にあり、より物が生産されることで通貨に対応する交換品とのバランスによって成り立ちます。
ではすべてが平等になったら?民間の競争は機能しないため生産力は変わりません。しかし政府は生活インフラを保障するため造幣を独り歩きさせないといけません。一人当たりの所持金は増えますが物が限られてます。つまり通貨に偏る場合、買い手側の競争が激化し、物の価値が上がり、物価高になります。どこかの国で
また、このあたりから主要産業であった石油がスマートフォンなどの技術近代化により需要が想定通り伸びず、10億ドル近くの赤字になりました。また当時のイランは灌漑がひどく、農業は他国に依存し、復旧に資金を立てておらず、税金の主な用途は国際交流プログラムという建前でどんどん外国に流していました。
3.抜け出せない負の経済スパイラル
いったんこれまでのイランを振り返ります
1.共産化による完全な国営化の通貨運用
2.今まで主力事業にしてた石油の需要と災害による農産の生産力低下
3.とどめの補助金制度
以上3つのコンビネーションにより、
・イラン政府は生産力のインフラを整備できない
・生産力に合わせて補助金をカットしたいけどハイパーインフレした国民に余裕がないとデモられる
・国外から生活品を買い、補助金もすべて造幣で賄う。
のインフレすることしかできない負のループが完成します。デモ直前のイランでは米ドルレートが1万程度、大体日本で買うiphoneの値段から千倍になってる認識でokです。
まとめるとイランの経済崩壊はなるべるしてなりました。ここらへんの地域では乞食の文化にも寛容なはずですが、文化や人種だけでなく、このような構造にした結果論で同じ政治をすればこれはどの国でも起こり得ると考えてます。

なめんなよ
東京サポの方興味のある方はぜひ!!


まー
回答数 389>>

恭ちゃん

風の音
回答数 125>>

もっとみる 
話題の投稿をみつける

二子玉

ろむせ

卓する

グラ

乙原 淋

しおり

サクサ
#ザセカンド

ひしお

魚卵

しじミ
#全スーパー戦隊大投票
もっとみる 
関連検索ワード
