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コブ

Merry go round
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創
凄く苦いとのお触れを頂いたコーヒーに
チャレンジ。そういえばこのお店で
ブラック以外を飲むのは初めてかもしれない。


散歩

グスタボ

みーちゃん


りりっく

かぽぽ
カウンター内には見慣れない20代くらいの女子店員。
しばらく美容室で髪のお手入れもして無さそうな感じ。
マスクしてメイクもしてなさそうでメガネかけててオシャレな雰囲気はないけど、清潔感がないわけでもない。
まぁどこにでもいる地味目女子って感じ。
最近入ったのだろうか?
特段気にすることもなくいつもの注文
「ブレンドHOT Mください」
いつもの注文だ。
僕は現金派。
職場の現金を両替しやすいように小銭を作るようにしている。
お釣りが来たので右手で受け取る
相手も右手で小銭を持ち、左手も一緒に伸びてきた。
おっ!両手の所作は好印象
できる店員さんじゃないか!
ん?
左で僕の手をしっかり掴んでから小銭が渡される。
ひんやり冷たい手が僕の手の甲を包む。
思わず彼女の顔を2度見してしまう。
は?え?なに?なんで?
戸惑いながらも小銭を受け取って財布に入れる
しばらく女子に手を触れられていなかったので思考が高速回転を始める
普通あんなにしっかり手を掴んで小銭渡すか!?
もしかして、ぼくに好意がある!?
相手は目を合わせる様子はない
恥ずかしいのか?
それまで意識していなかった地味メガネに一気に目線を奪われてしまう
顔をもう一度確認
うん。失礼だけどかわいいとかそういうのではない。
コーヒーのできあがりを待ちながら、完全に意識は地味子ちゃんへ
そこへ次の男性客が会計へ向かう
これは真偽を確かめられる好機!!
次の客でも同じことをしていれば彼女はシロ。
完全な天然だ。
もしそれをしなかった場合
彼女はクロ
つまりぼくに好意がある
くそ!
ホットスナックのヒーターで手元がよくわらない!
男性客が財布をしまっている。
どうやら会計が終わってしまったようだ
男性客に変わった様子も見られない
決定的瞬間を見ることが出来なかった。
ぼくのコーヒーはとっくに出来上がっている
そろそろ店を出よう。
紙コップにフタをしていると先程の男性客が退店するためにぼくの横を通る
その時
彼女の方を振り返る
男は時間差2度見をしたのだ
あの女誰にでもやってやがった!!!!!
なにがシロだ!!!
まっくろじゃねぇか!!
今日のコーヒーはちょっと苦い気がする
竜胆
朝に市場に行ってお買い物っておしゃれと私は思います🇫🇷
節約と思いわさびが安い薬局に感謝🛒
節約をするからパン買えないなと思いきや🫠
野菜市場は安い🥬
さすが直産直納地産地消農家さんありがとう👩🌾
無駄買いをしないように気をつけたのに
新しく納品したパン屋さんのパンが運良く半額🍞
隣のレジは早いのにレジのマダムゆっくり仕事
美味しそうなカボチャね🎃
はいそうですね😊
バスに間に合って良かった🚌
お釣りをあといくらありませんかの下が苦手
なんですと私は思います👛
予算は少し飛び越えましたが長く持たせれば良し
と私は思います👵🕯️
お金がなくて毎日直売所に行き86円のレタスとおまけきゅうり🥒🥬を食べてたのを思い出し
やっぱりお金ない時は直売所と私は思います👛
本日のお昼🕛
芋煮🥕🥔🥩
やさい市場のパン🥯
玄米チーズパン
カボチャあんぱん🎃
やっぱり味見で
栗おこわ🌰🍚
閑話休題
きょうだいせんそう🪖

Latte☕️
原作/村上春樹 演出・振付/フィリップ・ドゥクフレ
村上氏の著書において、物語の原型となる「並行世界」を確立した本作品。
僕が若かりし頃、最初に村上沼にハマったのは、この本からだと思う。
高い壁に囲まれた影の無い世界で図書館の夢を読んで暮らす「僕」と、現代東京で情報の暗号化を仕事にする「私」。
ある日、オフィスビルに呼び出された彼は、ビルの地下に広がる空間で極秘の研究を行う博士から仕事の依頼と共に「一角獣の頭蓋骨」をプレゼントされる。
しかし、闇の組織が博士の研究結果を狙い彼を襲撃する。 なんとか逃げ出した彼だが、博士から「このままでは世界が終わる」と告げられる。
壁の中の「僕」と、都会を疾走する「私」はいつしか交じり合い、世界の終わりが近づいて来る…。
壁の中で暮らす一角獣たちの生き生きとした姿や、「僕」と「影」との乖離と邂逅。
それらをダンスや光で幻想的に魅せるドゥクフレ・マジック氏の演出は素晴らしかった。
博士の娘で秘書役の富田望生さんは、本から飛び出して来たかと思わせるほどにイメージそのもので素晴らしい存在感。
ただ、僕の中の主人公のイメージと藤原竜也さんが最後まで一致することは無かった。
物事に執着せず、マイペースに自分の生活を愛しながらアイロンをかけてコーヒーを飲む日々。
そんな彼が、誰かのためにトラブルに巻き込まれながら「やれやれ」と達観したかのように受け流す。
かっこ良くも、かっこ悪くもない。
面白くもなく、つまらなくもない。
特別でもなく、平凡でもない。
きっと、千人の読者が居たら、千人の異なったイメージを抱ているのだろうと思う。
ただ、僕の想像の中での「僕」は透明のガラスで出来たコップのような、コットンの無地のシャツのような、「ただの」僕だったんだなぁと気付かされる。
残念ながら、華麗な経歴を持つ藤原さんを「ただの」藤原さんとして見ることが出来なかった。
素晴らしい役者と、素晴らしい舞台と、素晴らしい演出。
時間にも費用にも値する、素晴らしい舞台だった。
もし足りない物が有るとするならば、やれやれ、それはきっと僕の包容力だけかもしれない。
#世界の終りとハードボイルドワンダーランド #村上春樹 #東京芸術劇場プレイハウス



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