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あかい
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ペパロニくん
時間だけ調べて来ちゃったから
どっかで時間潰さなきゃ
最初から新宿武蔵野館の予定で
動けばよかった🥲
一本で帰ろ🥲

エントロピー
儚いの究極体やイベントの
物理量の凄まじさをご覧あれ
星には寿命があるのでしょうか?
2006.11.01
星の誕生は、水素に富むガスが自己重力によって球状になり、それが収縮を続け、中心温度が十分高くなって核融合反応を起こして、エネルギーを放出しはじめたときであるといえます。これはすべての星に共通しています。この核融合反応によって水素がヘリウムに変換され、中心ではヘリウムのコアが成長していきます。このような状態の星を「主系列星」といい、星はその一生のおよそ 90 % 、つまりほとんどの時間を主系列星として過ごします。主系列星として存在する時間は星の質量に強く依存し、大体星の質量の 2 乗から 3 乗に反比例しています。たとえば、太陽の寿命は大体 100 億年ですが、太陽の 10 倍の星になるとその寿命は 1/100 から 1/1000 の 1 億年から 1000 万年と非常に短くなってしまいます。
寿命を迎えた星の終末は、星の誕生時の質量に応じて異なります。低質量( 太陽質量の 0.7 ~ 10 倍の初期質量)の星は中心で水素を使い果たして主系列を離れた後は、赤色巨星 (ヘリウムコアの周囲で水素が燃えている状態 )、水平分枝星 (ヘリウムコアが燃えて核融合反応を起こして炭素と酸素からなるコアを形成している状態 )、漸近巨星分枝星(炭素・酸素コアの周囲でヘリウム殻・水素殻が燃焼している状態 )を経て、最後に外層を吹き飛ばして炭素 ・ 酸素コアが残ります。このとき、中心の非常に高温の炭素 ・ 酸素コアに照らされたガスが惑星状星雲として観測されます。炭素 ・ 酸素コアは次第に冷え、白色矮星になります。
大質量(太陽の 10 倍以上の初期質量 )の星は、さらに核融合反応が進みます。たとえば、太陽質量の 25 倍の初期質量を持つ星は進化が進むと、中心に鉄をコアを持ち、外側に向かって、シリコン、酸素、ネオン、炭素、ヘリウム、水素の層が形成され、たまねぎのような構造を示します。鉄はもっとも安定な原子核であるため、星の内部の反応としてはこれ以上核融合反応を進行させることはできません。しかしながら、鉄のコアの中心温度がおよそ 100 億度を超えると鉄の原子核が光分解され、これによってコアを支えていた圧力が急激に減少します。そのため、コアが急激に落下し、爆発現象が起きます。これが超新星爆発です。超新星爆発はわずかひとつの星の爆発ですが、銀河全体に匹敵するほどの明るさになります。超新星爆発のあと残るのは、初期質量が太陽質量の約 40 倍より軽い星の場合には中性子星、それより重い場合にはブラックホールです。また、吹き飛ばされたガスは超新星残骸として観測されます。

旅人
回答数 30>>
絶対に見てて損しない北野武映画です!


りんご
#読了


ジェリ夫
聞いてみたくなった。
#ひとりごとのようなもの
#NowPlaying
blue nylon shirts (from balcony)

にし

りんご飴
回答数 31>>
(三國連太郎、山崎努、三田佳子、坂東八十助)
千利休:三國連太郎
豊臣秀吉:山崎努😵💫(山崎努の秀吉、怖いです🤮)
石田三成:坂東八十助🤐(利休が主人公だと、
石田三成は悪役になります😵💫[疑っている])

よだかだよ
この一文から宮沢賢治「よだかの星」は始まる。
鷹に改名を迫られたよだかは、拒めば殺すと脅される。
そんな自分も生きるために羽虫を食べて殺している。
食物連鎖に絶望、焼け死んでも構わぬ覚悟で遠くへ。
夜の星座に「あなたの所へ連れてって」と頼んでも悉く相手にされない。
あらゆる気力を失った時、、、ふいに覚醒。
「どこまでも、どこまでも、まっすぐに空へのぼって」行く。
最後はカシオペア座の隣で、青く美しい光となって燃える。
「靴の花火」で「よだかの星」を知って、大人になって初めて読んだ。
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真下、次第に小さくなってくのは
君の居た街だ
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真下、次第に小さくて
消えたのは君の居た街だ
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空からの視点の「靴の花火」の歌詞が、宮沢賢治の物語にリンクして、想像が拡がった。
そして、歌詞には直接歌われていないものの、花火の描き方が奥行きがあって詩的。
空からのよだか目線での
「ずっと下で花が鳴った
大きな火の花が鳴った」
地上にいる主人公目線での
「靴の先に花が咲いた
大きな火の花が咲いた」
花火に背を向けて歩き出す主人公の靴の先に、花火が反射するかのように、歩くたびに花火が咲いている不思議な感覚。
ところどころに水たまりが散らばっていて、花火が水面に映っている。それを踏んだらタイミングよく花火が咲いた。
歩くたびに靴の先で花火が拡がっていく。
勝手な解釈ですが、
なぜタイトルが「靴の」花火なのかを考えた時、そんなシーンが思い浮かびました。
その花火の音を
「ずっと下で花が鳴った
大きな火の花が鳴った
音だけでも泣いてしまう」
と聞いているよだか。
現実にとどまっている主人公。
空に飛び立ったよだか。
その対比。
「夏の空に花が咲いた
大きな火の花が咲いた」
最後は、主人公も空に上がった花火を見ている。
「そんな夏が消えた」
色々な物語を想起させてくれるヨルシカの世界観が好きです。
ちなみに昔、動物園で実際のよだかを見たけれど、みにくい鳥なんかじゃなく、可愛らしいおじいちゃんふくろうみたいな感じでした。
#ヨルシカ
#靴の花火
#よだかの星
靴の花火
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フレッ

犬災

ゆきの

あしか
通常のガチャチケは今使っても問題はないと思うけど、金チケはどーしよ〜〜〜〜〜

誤楽苑

ゼヨ
既卒就職なら職歴や社会に対して経歴が浅い層に向けた特化エージェント利用するの大事
おすすめエージェント固定にしてます
未経験求人メインだし希望に近い紹介してもらえるので就活が楽だったので25卒24卒23卒既卒、第二新卒なら絶対相談してみてほしい

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