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トーマ(放蕩者)
横浜、おそらく赤レンガあたりについて
「この街の非現実感は、海のすべての機能が航海にだけ向って働らき、一つ一つの煉瓦までが海にだけ心を奪われ、海がこの街を単純化し抽象化してしまったお返しに、今度は街が、その機能の現実感を失って、ただ夢に気をとられているような姿に化してしまったためにちがいない」
#横浜 #読書 #小説 #三島由紀夫

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カワサキ

シン・スガワラ
2026年1月14日
南武線(なんぶせん)と多摩都市(たまとし)モノレール乗ってららぽーと立川立飛(たちかわたちひ)(東京都立川市(とうきょうとたちかわし))に行った




ま

どおおおおおおなつ°
恋されたり、恋した記憶はあっても、
愛したり、愛された記憶はない。
物心ついた頃から両親とは一緒に暮らせず、施設で育った。
もちろん施設の人たちには大切に育ててもらったし、支えられ応援されて今があることには心から感謝している。それはこれからも一生変わらない。
ただ、今回伝えたい「愛」とは少しベクトルが違う気がして、ここではあえてそう呼ばないことにする。
保育園や幼稚園の先生を思い浮かべてもらえたらわかりやすいかもしれない。
先生が子どもを大切に思う気持ちがあったとしても、それは家族間に生じる愛とは別物だろうから。
もちろん、家族がいるからといって皆が愛されているわけではないことも理解している。
子どもに愛情を向けられない親がいることも知っている。
とにかく、いろいろあって、
自分は愛情を受けたり、愛情を与えたりする機会に、たまたま恵まれなかったのだと思う。
そんな中、去年の12月に愛を注いでくれる人が現れた。
なんとなく愛を知った気でいたけれど、「あ、これが愛なんだな」と初めて実感した。
「今日こんなことを頑張りました」
「こんな嬉しいことがありました」
そうやって話せる幸せ。
それを褒めてもらえる幸せ。
いつも大切に思ってくれていることが伝わってくる幸せ。
ハグしてもらったり、頭を撫でてもらったり、
たくさんの“初めての幸せ”を知った。
もし親や、それに代わる存在がいたら、
小さい頃に経験できていたのだろうか。
とにかく、愛ってすごいなと思った。
でも、そんな日々は長くは続かなかった。
その人には大切にすべき人がいた。
一緒にいるべきではなかった。
だから、さようならをする決断をした。
一緒に過ごした1ヶ月は、間違いなく幸せだったし、
自分も相手を幸せにできていたという自信がある。
これまでの過去があったから、
自分はその人に依存していたのだと思う。
そして説明はできないけれど、
その人もまた、これまでのことがあったから、自分に救われていたのだと思う。
たぶんお互い、とても辛くて、
心にぽっかり穴が空いている。
常に誰かに愛されて、誰かを愛して、その穴を埋めていたい気もするし、
このまま穴を開けたまま、「愛」を封印してしまいたい気もする。
自分は未熟だ。
知ってしまったからには、
愛され続けていないと苦しいような気がする。
その人のことが大好きで、愛していたのは間違いない。
でも、自分を愛し続けてくれるなら、誰でもよかったのかもしれない。
愛が、ただ欲しかっただけなのかもしれない。
答えはわからない。
誰かの愛がなくても、自立できている人はかっこいいな、なんて思う。
吐き出したかったモヤモヤは、
なんとなく書ききった気がするので、そろそろ終わりにする。
皆さんのお父さんやお母さん、
もしくはそれに代わる大切な人は、どんな方だろうか。
帰りたくなる場所、帰れる居場所は、どんなところなのだろうか。
少しでも、大切に大切にしてください。
では、皆さんお体に気をつけて。
ここまで読んでくださり、本当に本当にありがとうございました。
皆様の幸せを心から願って

︎✦︎ alu ︎✦︎
多方面に豊かな人を見ると、すごく惹き込まれるし、素敵で魅力的で心が満たされる。
尊敬しかない。大好き。幸せも憂いもその人によって美味しくお料理されて、全てが絶品になる。
すべてにおいて、主導権を握っていて、握ろうという責任感があって、その握った主導権を気持ちよく心地よく軽やかに、自己のためだけでなく、周りにとっても最適なように、その人が今まで培ってきた裁量で行使していく。
出来事、物事に対して、いくつかの解釈を持っていて、様々な視点で考えられる。
自分自身も、周りのことも大切にすることができていて、叱るときは諭すように叱ることができる。
いつも心の余裕があり、小さな幸せに気づける、いつもご機嫌そうな愉快な人になりたい。
愉快というだけで、かなり魅力的に見える。
生き方のセンスを感じる。
この世は不幸ばかりだ、という結論で終わらせない、自分の解釈を疑って、知ること、学ぶこと、この世界や人と関わることを絶えず続け、良き結論、良きピリオドを打てるように努力する、そんな、そんな人に、なりたい。
その為には、悲しいことや腹立たしいことがあっても、受け身で終わらないようにしたい。
悲しみや不安や恐怖や不満や苦しみや辛みの裏側に立ち回り、上手くホールドしたい。

Rabah


⚔️寒太郎のっち🏳️🌈✨
ただし!誰とも関わらない孤独ではなく、
ひとりでいられる時間を持つ孤独なら!
孤独=不幸、じゃない。
孤独には二種類あある
傷ついて切り離された孤独…。これはつらく、長く続くと心を削る。
自分を守るための孤独…。これは回復や静けさを生み、幸せの土台になる。
今あなたが感じている孤独は、
多分、自分を守るための孤独に、近づこうとしている途中か、
傷ついて切り離された孤独から抜け出そうとしている途中なんだと思う。
幸せは人数で決まらない。
幸せそうに見える人の多くは、友達が多いから、パートナーがいるから、幸せなのではないんです。
自分を責めずにいられる時間があるか…ここがいちばん大きい。
ひとりでも、自分に敵意を向けていなければ、人はちゃんと幸せを感じられます。
孤独の中で育つ幸せもある。
静かな孤独の中では、
自分の感覚が戻る。
無理な役割を脱げる。
本当は何が好きかが分かる。
これは、人に合わせ続けていた人ほど得にくかった幸せ。
あなたは今、そこに近づいているんです。
でも、大事な注意点が一つある。
孤独を「罰」にしないで。
誰とも関われない自分はダメ、ひとりの自分は価値がない、こう思い始めたら、それは幸せに向かう孤独ではない。
そのときは、誰か一人でいいから、完全じゃない自分を見せていい。
結論!
孤独でも幸せになれる。
でもそれは、誰もいらないではなく、今は静かでいたい。
その選択ができているとき。
あなたは、ひとりで壊れる人じゃない。ひとりで回復できる力も、ちゃんと持っている。
そして覚えていて。
幸せは、あとから誰かと分けてもいいもの。
今はまず、あなたがあなたと一緒にいて苦しくない時間を作れたら、それで十分なんだよ。
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