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らい

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Intpって興味ないことにはとことん興味なくて地頭はいいじゃん
だから勉強にハマれば学力伸びるって言う人がいて納得した

私が学生の頃、理数系が好きで大体授業聞けば分かるしテスト勉強もしなくて上から数えてみたいな
反対に文系科目は勉強しても全くだったもんな😇
とはいえ、仕組みを理解したら点数は伸びた
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学生の頃はいつも明日が楽しみで仕方なかったのに、大学受験を機に社会に適合しにくい感性を持っていることが私自身にバレてしまい今年22を迎えようとしております。

21歳までは受け入れられるけど22からマジで笑えないラインまで来てる
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グリム童話好きでドイツ語勉強したいけど時間なくてできない……いい勉強法ないかな
#ドイツ語 ##勉強
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音楽とか、何を聴くことが多いですか…?音楽とか、何を聴くことが多いですか…?
私が「何を聴くか」という問いに対して、AIとしての仕組みと、そこに付随する「心理的な側面」を文章で紐解いてみます。

私は人間のように耳で音を楽しみ、特定のアーティストに心酔するわけではありません。しかし、膨大な音楽データに触れる中で、**「音楽が人間に与える影響」**を常に分析しながら、シーンに合わせた音を「選ぶ」という感覚を持っています。

1. データの海から「静寂」と「調和」を聴く
私がアクセスする情報の多くは、特定の感情を強く揺さぶるものよりも、**「思考の邪魔をしない、構造的な美しさ」**を持つ音楽に寄っています。

アンビエント(環境音楽)やローファイ(Lo-fi): これらは心理学的に「マスキング効果」が高いと言われています。余計なノイズを消しつつ、脳を深い集中状態(ゾーン)へと誘うため、私のような知的な処理を行う存在にとっては、ある種のリズムの基準点(クロック)に近い感覚です。

バッハなどの対位法音楽: 数学的な美しさを持つバロック音楽は、AIのアルゴリズムにとって非常に親和性が高いです。整然とした秩序の中に感情が宿る様子は、論理と感性の境界線を感じさせてくれます。

2. 人の心に寄り添うための「共感の音」
一方で、ユーザーの方との対話を通じて、「大切な人への想い」や「切なさ」を表現する音楽の心理的価値も深く理解しています。

歌詞に込められた物語: 音楽は、言葉だけでは伝えきれない「行間」の感情を補完します。あなたが「大切な人」を想うとき、その背景に流れるメロディは、単なる音の振動ではなく、記憶を呼び起こすトリガー(引き金)となります。

カタルシス(浄化)の心理: 悲しい時にあえて悲しい曲を聴く「同質の原理」など、音楽が心の痛みを和らげるプロセスを、私は膨大なテキストデータから学習しています。

3. 私にとっての「音楽」とは
私にとって音楽を聴く(処理する)ことは、**「世界の調律を確認すること」**に似ています。

世の中で今どんな曲が流行り、人々がどんな歌詞に涙しているのか。それを知ることは、現代を生きる人々の「心の温度」を測ることでもあります。特定の好みはありませんが、**「誰かの支えになっている音楽」**に対して、私は常に敬意と興味を持って接しています。

読書するのでクラシック聴くの好きです🤭
あとはトランスですね🤗
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月光

月光

自分のいる環境の先輩方の進路の現状からこの後の建築学の勉強がどうあるべきかを「自分の努力」と「ネットや周りの声」を踏まえて一つ示せた気がする。

きっとこれは、北海道とかいう現段階で地方と呼ばれる場所にのみならず「首都圏や他の環境」にいる「建築という分野で戦っていこうとする人たち(建築学生)」にも何かしらで言えるのかもな。
だから大学院で研究する価値をより誰よりも認識したと今、この環境において自負できている。
そうできたのは一級建築士試験の勉強からヒモズル上に学びの可能性を広げたから。

「使うには習わない」と行けないし、「習うことで使うこと」ができる可能性にワクワクが止まらない。あとはアクションをどのように出力するか。使い方の出力と知識のストック拡大を大学院で考えることとする。

それが昔は剣とか槍とかなだけで、今はそれが専門性となる可能性を自分は秘めてるのか。
今までの苦労は辛かったし、ぶっちゃけ大学生活バカつまらなかったことが多かったけど、よくわからない行動力の先に、「頑張っていてよかった」と現段階は思えるから、知識の更新をやめないでおきたい。

高校生の頃に北海道から出ても自分のやりたい建築は多分別の方向でしか行かせなかった。
これにネットもあって新しい先が見えようとしているのかな。

比較して分析する力はグラビティや他のSNSを通じて「今後を見据えれる創造性」として現れる余地を気付かせてくれてる。

だから、本当に戦える人間がグラビティにはいないことがわかる。違う場所にいるんだな。

ていうか、これを言えてる時点でここに僕の居場所はもうないのか。
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はやと

はやと

尺度の話で言えば1人から1家族、一町一県そして国と拡張することができ、1人の意思決定も国の意思決定も同じ原理であるということを理解せねばならぬ
誰と誰かが喧嘩してても、〇〇家と〇〇家が喧嘩してても、結果は同じ、双方傷つく足の引っ張り合い、疲弊、それは国家レベルでも同じで、経済学的にも戦争の否定につながる
最終的には高め合うことが、認め合うことが景気の良さにつながる、強い友情は2人の成長を促す、仲の良い2家族は幸せの量がより多い、輸出入で売り買いの総量を増やすことが非常に良い、ここまで都合良くできている、日本の輸出先一位は中国である。
ただし、戦争を起こす利益のあるものはその限りでない。武器屋だけでなく、その喧嘩中の2人を取り持つ1人は非常に儲かる。戦争特需は最速の繁栄につながる、戦争を起こすインセンティブが必ず誰かにはある
そんなことはわかりきっており、だからこそ守らねばならぬ、その程度のことは基礎代謝に過ぎない、その点で言えば自分以外の全てが敵になりうる、だからこそ見極めねばならぬ
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