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エフス
なんかこう、最近というか、高校、いや中学のころからかも。好きなことばかりを見ていたくて、嫌いなことから逃げ続けてきたと思う。
好きも嫌いも全部俺自身を構成する要素で、すごく愛おしく感じる。好き嫌いの判断基準があるって普通だし、むしろ自己理解に繋がるいいことだなと思う。
それでもやっぱり好き嫌いの区別をするうえでその区別対象すべてと向き合ってみたかどうかって重要で、そのうえで必要不必要、向き不向きみたいな価値基準のもと、区別をするべきだと思う。
だから、今年は(もう始まってだいぶ経ってるが。)ゼロから自分と向き合ってみようと思う。好きなこと、嫌なこと、当然どっちでもないこともだけれども、そういう捉え方ではなくて、自分に何が必要だからどうしていくかってことを考えていこうと思う。
そして考えるだけではなくて、実行に移す、それを継続する、努力ってこういうことだよね。頑張ってみようと思います。
長々と失礼いたしました。
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こーた

m

みあぞん
残業でっす✨

おちこぼれ
1か月弱、マジしんどかった。
大げさにすみません、
でも、グラビやめないです。
仲間大事ですから、
これからもよろしくお願いします。
今日は飲みます!
お疲れさまでした!

臼井優
これは推薦入試に限った話ではありません。一般入試で入った学生であっても、大学に入ってから求められる力は同じです。
レポート、プレゼン、ディスカッション、プロジェクト、試験。学内のテストは、単なる暗記では太刀打ちできないものが多く、「どう考えたか」「なぜそう言えるのか」を問う形式が増えています。
にもかかわらず、日本の受験会話は、「入るまで」で止まってしまっている。その結果、大学に入ってから「思っていたのと違った」「何を学べばいいかわからない」という学生が量産されてしまうのです。
本来、進路選択で一番大事なのは、「どの大学に受かるか」ではありません。「その大学で、どんな4年間を過ごすのか」です。
どんな授業があり、どんな先生がいて、どんな課題に取り組み、どんな力が身につくのか。そこまで考えて初めて、大学選びは意味を持ちます。そして、それができている生徒ほど、結果的に入試でも評価されやすい。日本の受験は、そろそろ会話の軸を変える必要があります。「どうやって入るか」から、「入ってから何を学ぶか」へ。
大学の学内テストでどんな問いが出されているのか。どんな力が求められているのか。4年間で、どんな人間に育てようとしている大学なのか。
そこに目を向けたとき、進路選択は単なる受験戦略ではなく、人生設計の一部になります。そして、その視点を持てるかどうかが、これからの時代の「本当に賢い進路選択」を分けていくのだと思います。

さば
流行りに乗るのがいつも遅い自分(笑)

マイケル
回答数 8>>

ら
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カイト@

さたぱ
#terepantalk


壁打ち
明日……行っていいか……?

RE:Rise Ve
#とれせん

けみる
リロさんも腎臓の薬を飲み始めたから薬代が倍々ですよ。
仕事増やすのは体調的に厳しそうなので、これからは外出を控えて節約かな

海翠
宿着。
昨日、出張で茨城入りして、今日から仕事でした。
梅雨入りしたけど、今日明日は雨が降らなそうで良かった。

ま

あいき

チョキ

ワルド
また来るだろうなとは思ってたけどペテンシーみたいに相手ターンで打ちます系で尚且つ強かったらほんとに終わる()
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