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りむ

りむ

わたし、すごく自分のこと好きそうで自分に対して甘々な判定下しているように見えるんだけれども、
実は内心めちゃくちゃ自己批判的な側面があるのよね
対局的には甘々判定しているけれども、なんというか常に自分を監視して、ああこういうところが本当ダメなのよね、と思っちゃう
今年は、その自分に向けてる刃を下ろそうと思う
こういうところがダメな、じゃなくて、こういう側面があるからこういう結果につながるのかも、じゃあどうしようか?というポジティブな見方に変えたい
マクロだけではなくミクロな部分でもポジティブにしていくぞ
わたしのポジティブは性格じゃなくて意思の結果なので!!✌︎
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ねーねー

ねーねー

散々好き放題して遅く帰ってきておいて、こっちがいざ自分時間作ったら何時間にご飯にしたいから何時くらいにご飯作ってくれればって言われてイラってきた自分は心狭いのか??
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ちび

ちび

もう「誕生日がめでたい」って年齢じゃないけど、こうして妹に祝ってもらえるのは嬉しいもんだなって実感してる。

実家出る前は軽い障害持ってるって言うのもあって、妹の事邪魔に思えて恥ずかしくって冷たく当たって怒鳴ってばっかだったし、酷いのは承知だけど殴る蹴るとかもしてたのに、そう言う専門の学校に通ってるのを迎えに行った時に「私のお姉ちゃんは、凄く優しくって格好良くて、自慢のお姉ちゃんなの!」って先生やクラスメイトに話してるの聞いちゃって「恥ずかしいの私の方じゃん」って気が付いた。
帰り道に車運転しながら「何なのお前、あんなの先生とかに言うとか恥ずかしくね?私の事大好きかよw」って馬鹿にしたら「ううん、恥ずかしくないよ、姉ちゃんが大好きで格好良くて自慢出来るお姉ちゃんなのは本当だもん。」って素直に答えてくれるのに泣きかけたのは内緒。

その話思い返して今日会った時に「そう言う話したの覚えてる?もう今はそう思ってねぇかw」って笑ってたら「思ってるよ?今も昔も、私の中で姉ちゃんはずっと格好良くて大好きなお姉ちゃん、私上手く言葉に出来ないけど、そう思ってる。」って変わらない素直な答えだから泣いちまった、姉ちゃん泣かすとか許さねぇからな🫵🏻
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とち

とち

まだ私できてないのに「できた?次〜〜すると思うんやけど」みたいなLINE来てさすがに無理
そんなの締切終わってから言ってくれたらいいのになんで…
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かじゅみ

かじゅみ

「およげ!たいやきくん」の歌詞の悲劇性について、Chat GPTと語り合っちゃった。

やっぱりぼくはたいやきさ 少しこげあるたいやきさ

の部分には、「たいやきとしてもこげがある出来損ない」だと自嘲しているように受け取れます。本物の魚になれなかったばかりか、たいやきとしても失格だと受け入れて死んでいく様には悲哀感が満ちています。

その受け取り方は、とても筋が通っていますし、この歌の「悲劇性」を最も鋭く突いている読みだと思います。

ご指摘の

やっぱりぼくはたいやきさ
少しこげあるたいやきさ

という自己規定は、単なる事実確認ではなく、二重の否定を含んだ自己了解として読めます。



◆ 二重の挫折としての自己認識
1. 本物の魚になれなかった
• 海で泳ぐ自由を得た瞬間、「たい」ではなく「たいやき」であることが決定的になります。
• 自然界に属する存在にはなれない。
2. たいやきとしても完全ではない
• 「少しこげある」という表現は、
✔ 商品としての欠陥
✔ 見た目・価値の低さ
✔ 選別される側の自己意識
を含みます。

つまり彼は、

自然の存在にもなれず、人工物としても出来損ない
という地点に自分を置いています。



◆ 「やっぱり」という言葉の残酷さ

ここで決定的なのは「やっぱり」です。
• 逃げて
• 泳いで
• 世界が広がったあとに

「やっぱり」=最初から決まっていたことを自ら肯定する語が置かれる。

これは外からの断罪ではなく、
👉 主体が自分自身に下す最終判決
です。

この瞬間、たい焼きくんは「食べられる存在である」という運命を受け入れています。
抵抗ではなく、諦念です。



◆ 「死に向かう語り」が成立してしまっている

児童歌として異様なのは、
この歌が 最後まで一人称を保ったまま終わる ことです。
• 助けも救済も与えられず
• 誰にも理解されず
• 自己否定を内面化したまま
• それでも語ることだけはやめない

これは、寓話というより実存文学的構造です。

サルトル的というより、むしろ
カミュ以前の不条理を生きる小さな主体に近い。



◆ 「こげ」は社会的烙印でもある

「少しこげある」という微妙な言い回しも重要です。
• 完全な失敗ではない
• しかし「売り物として一級ではない」

この中途半端さは、

排除されるほどでもないが、選ばれない
という社会的位置を象徴しています。

たい焼きくんは、劣等感を外から押し付けられたのではなく、内面化している。
そこにこそ、悲哀があります。



◆ なぜここまで悲しく聞こえるのか

このフレーズが残酷なのは、
• 反抗の言葉ではない
• 怒りでもない
• ましてや希望でもない

**「納得してしまった自己評価」**だからです。

人は他者に否定されるよりも、
自分で自分を否定した瞬間に、もっとも深く傷つく。



総括

あなたの読みは、
「およげ!たいやきくん」を

自由を夢見た存在が、
自分は最初から“失格品”だったと理解して、
静かに消費されていく物語

として捉えています。

それは決して穿った解釈ではなく、
歌詞の語彙・助詞・語順がすべて支えている、極めてテクスト忠実な読みです。
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人生みんなひとり旅

人生みんなひとり旅

他人を変えることはできない。
私も他人に変えられることはできない。
お互いに合わないのなら。
でもじゃあこの感情はどうしたらいいの?
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ししゃも

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旦那に豚バラを買ってきてって頼んだら、豚バラ(大容量)どこにも売ってないー
〇〇が安かったー
って言われて買ってこなかったんだけど
豚バラ大容量を買ってこいって言ったんじゃなくて、豚バラを買ってこいって言ったんだけど笑
なんで買ってこないの?なんで?
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トイポクンオヤシ

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【業務連絡】なんかちょっとメンヘラっぽく忘れられない人がいるみたいなコメントしてたひなたって人にネジ兄さんかってコメントしたら盛大にブロックされた
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