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れん
まだ中を見てないから分からないけど
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無味🚰 音無


翡翠
つぶ
1枚目の本。
大きな視点で見ることと、細やかな視点で行動に起こすこと。
細やかな視点の一部分だけを見て、決めつけてしまわないこと。大きな視点で、大らかに見るっていうことを深く感じた。
個人的には、全体を通して、ホロスコープでいう、木星的な大らかさと、土星の規律性を感じた。
2枚目の本。(全5編の短編集)
色々な意味で「良識」という概念の脆さを感じた。
色々な意味、ざっくり言えば、環境 (時代、周囲の思想など) によって、常識と言われるものも変わるよなあと。(ある環境によっては、それが相応しくないとされても、別の環境では、それが相応しいとされるなど)
それがとても明確に、物語の後ろでずっと鳴っているような感じがした。
裏表紙が好きだった。
マナー、法律、こうしたいという気持ち・こうあるべきという規律、そういう自分の中の天秤 (自分や人をまもるための膜だったり、自分の中の揺れやすい対立した欲求・思想だったり) を、「これはそういうものだ」で、片付けるのではなく、「それは、本当にそうなのか?そうあるべきなのか?」と、あらゆる視点で見て切っていきながら、見直しをしていく感じ。




糸蒟蒻
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ルー
夜ご飯食べてから今日の報告して、
浴衣着付け練習して、寝る

おさか
の字面の強さ…!!
#ベストヒット歌謡祭

ナナバ

ハリ@

アヲユ
グーパーじゃんけんの由来は?
グーパーじゃんけんの由来は、主に日本の伝統的な遊びや文化に根ざしています。以下にそのポイントをまとめます。
起源: グーパーじゃんけんは、古くからある「じゃんけん」の一種で、手の形を使って勝敗を決める遊びです。じゃんけん自体は、平安時代から存在していたとされ、武士の間でも行われていました。
手の形: 「グー」は拳、「チョキ」は人差し指と中指を使った形、「パー」は手を開いた形を指します。これらの手の形は、勝敗を決めるためのシンプルで視覚的な方法として発展しました。
文化的意義: グーパーじゃんけんは、単なる遊びにとどまらず、勝負事や決定をする際の手段としても広く使われています。特に子供たちの遊びや、日常のちょっとした決定(例えば、誰が先に行くかなど)に利用されることが多いです。
現代の影響: 現在では、グーパーじゃんけんは日本だけでなく、他の国でも似たような形で楽しまれています。特に、アニメやゲームの中でも頻繁に登場し、親しみやすいキャラクターたちがこの遊びを通じて交流するシーンが見られます。
このように、グーパーじゃんけんは日本の文化に深く根ざした遊びであり、世代を超えて楽しまれています。

wildラズ
ってきり今回も延期したもんだと勘違いしてたわ

晴天
誰だっけ…

ぐみん
なお、当日までちゃんと身体を作る努力をしないと「貴方、レースを愛していないのね…」とあのボイスを言ってくる。

センザ

にけ@石
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