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パール
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ゆあ


はるかかなた
小中高もあるのか

とち

たるお

まさや
回答数 177>>

兵六堂
特異な個体をいちいち考慮してルールなど初めから作れるはずがないのに、でかい顔してごちゃごちゃ騒ぎやがるからそれらを黙らせるにはそれしか無いのだ。
ただし内面の自由には抵触しない程度にである。
特異な個体が、見えないところで人に迷惑をかけない範囲でコソコソやってる分には全く構わないわけだ。
まぁ現行のルールでは、それさえ裁きの対象となるのだから、ルール側が初めから歪んでいるとはいえるのだがな。
余談はさておき、ルールを作ったのであれば、きちんと罰を執行しなくてはならない。
それを行えないのであれば、そんなものは破綻している。
信仰だの、民族性だの、国民性だの、右だの左だの偉いだの偉くないだの無関係に執行されなければそれは破綻である。
そこはマシーンの様に白黒つけなくてはならない。
人情も要らなければ、敵意も要らないなぜならそれは後からやってきたもので、要はそれらは余計だからだ。
どうしても、情状酌量とか言いたい人のために釘を刺しておくが、その様な特殊な状況でルール違反が起こるのは社会システムのためだ。
個人に対して多めに見て欲しいなどというのはズレたヒューマニズムに過ぎない。
大元を叩かないのであれば、永遠に例外的な譲歩を要求され続けることになる。
そんなものはただのルールの欠陥である。
差別とは自治を守るための人類の知恵なのだ。
それが嫌なら、密かに人に迷惑をかけずに行うか、別のルールの共同体に移動するかしかない。
そういった選択肢が与えられているにも関わらず、それを拒む特異個体は粛清するしかないのだ。
差別とはそれだけの話だ。

兎にも角煮も

ジン
「明日の午前、授業休みにつき午後からになります」
年明け初日の登校楽しみにしてた自分と
「え?じゃあ早く起きなくて良いって事!?サイコーーーー!」って素直に思ってしまったガキ心にちょっと呆れた笑
でもぶっちゃけ今週仕事しんどかったし、助かる〜[ほっとする]
月曜祝日なのもホント感謝〜[おねがい]
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柏
タタカナイデの意味は?
タタカナイデは、主に「戦わないで」という意味で使われる言葉です。この表現は、何かに対して争ったり、対立したりすることを避けるように促す際に用いられます。具体的には、以下のような場面で使われることが多いです。
対人関係: 友人や家族との間で、無用な争いを避けたいときに使われることがあります。
社会的な状況: 社会問題や政治的な議論において、対立を避けて平和的な解決を目指す際に使われることもあります。
この言葉は、相手に対して優しさや思いやりを示すための表現としても機能します。

あさり@

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