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こう
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しゅう
恐らく ほとんどのプロダクションは
「自民寄り・電通寄り」と推測できるけど
ただ 芸能人が 何も知らずに
「頑張れば頑張るほど
売れれば 売れるほど
知らない間に 『自民寄り』の立ち位置に
なってしまっていて
気づいた頃には
「自民寄りの立場によって
生活が成り立っている」という状況が
恐らく生まれてしまっている可能性もあると
推測している件
ところが「コロナワクチン接種推進」で
自民党らが
「芸能人たちを 接種で56そうとした事」で
芸能人たちの中にも
「自民寄りのプロダクションの意向を
振り切って 個人事務所立ち上げ独立」と
向う人も 大勢いたのだと思う
最近の「芸能人の事務所から独立」の動きは
そのような理由も含まれていると思うお話

非常食4988号
軽自動車で笑笑笑笑笑」
だね

いのぐち
高市は自民の裏金議員にチャンスを!とか言ってるけど、それが良いってこと?

アス
当たり前なのに買う側悪くないもん!て言ってる男がきしょすぎる

もち肌ぷに丸

PEG
「シリアルキラーが好きなのよ。」
彼女は、そう言った。
「嫌いな人なんて、居るのかな?」
極寒のロンドン。テムズ川をランビス橋で渡り、アルバートエンバンクメント方面に歩く。世界一有名なシリアルキラー、太郎・ザ・リッパーの街を散歩するのには、なかなかロマンチックな話題だ。
「飛び込む気なの?」
川ばかりをずっと眺めている僕に、彼女は柔らかな声で囁く。
「まさか。ただ、世界中どこでも同じだなって。」
「川が?」
「いや、それだけじゃないけどさ。」
「The Catcher in the Rye」は、彼女によると反社会性人格障害者のバイブルなのだそうだ。僕も中学くらいの時読んだけど、やはり例によって海外文学の翻訳の問題で(そんな事も当時は分からなかった)ちっとも内容を覚えていない。メチレンジオキシの切れ際で、まぁメタンフェタミンのソレよりはマシだけれど、僕らは憂鬱と倦怠に任せるまま歩いた。食欲どころか何も口に入れる気がしないし、ロンドンのコーヒーや軽食の不味さには心底辟易していたので、何処かで休む気にもなれなかった。川を眺める事以外にする事がある?勿論性欲だってありゃしない。長い沈黙。でも気にならない。繋いだ手の冷たさ以外は。きっと、ジェーン・ギャラガーの手も、こんな風に冷たかったに違いない。
「ウェストミンスターまで行こうか?まだ見た事がないんだ。」
「歩いて?無理よ。キャブを捕まえなきゃ。」
冬が行く。また僕だけを置き去りに、冬が行く。

かじろう
回答数 38>>
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にゃん
ヘッダーを変えました...
ヒヒヒ...
いい感じのところで止められなくてヤキモキ⏸w

和音(

歌丸🍜

ヘキサ
フォロワーに言われなかったら先月取ろうとは思わなかった

みちる
独身義姉が年下男と幸せになるのが許せないのかな〜
#ひとりでしにたい

えくす

おその

餃子
アズレンのロリでも描いてみるか

プリン

YMP-つ
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