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ねぇさん
○お腹が空いたらスニッカーズ!
20代なかばの子がお腹空いたぁと発した瞬間、昭和生まれ女子たちでお腹が空いたらスニッカーズ!と声を揃えて歌い、20代ポカーン。
○ポリキーの歌!
ポリンキーポリンキー三角形の秘密はねっ!ポリンキーポリンキーおいしさの秘密はね。。。
昭和生まれが歌い。
教えてあげないよ!じゃん!
昭和生まれが反応して合いの手を入れる(笑)
17歳と32歳が何それぇと食いつく!(๑˃̵ᴗ˂̵)
○スト2とシーマン
店長たちとゲームの話になり、スト2でどのキャラ使ってたかの話で盛り上がる!
ねぇさんは、春麗とガイル使ってソニックブームぶちこむ!といい店長からベガの話が出て、29歳の社員くんが知らねー!と叫ぶ!
からのぉ。シーマンやりたくてドリキャス買った!って話をしたら昭和世代急にドリキャスで更に食いつく!
24歳女子・・・なんかの映画のタイトル?と聞いてくる。。。(笑)
シーマンとか知らねーし!画像見せる。
うげー気持ちワリィ!まじ無理だわ。
○店内の音楽でクリスマスだから流れてた浜ちゃんのチキンライス
昭和生まれ口ずさむ。
ねぇさんはチキンライス聞いてなんかしんみりしてしまう。
平成10年代女子≫オムライスにすればいいじゃん!そっちほうがうまいのに!。。。
ねぇさんは思った。ちゃうねん。そのチキンライスにしてる意図がわかんないのだね。。。
これを機に一度チキンライス知らない世代は歌詞見ながら曲聞いてほしいわ…
○稲中卓球部のシネシネ団
クリスマスになるとたまーに出てくるこの言葉(笑)
わかる人にしか笑えないワード(笑)
○ミッチーといえば???誰思い出す?
ミッチー
ねぇさん≫及川光博さん
平成女子≫道枝駿佑くん
それだけでも大笑いしてしまうのは気のせい?
昭和生まれと平成生まれが共に働いているとどうしても出てくるジェネレーションギャップ(笑)意外とおもろいんだけどぉ!!
#昭和100年#ジェネレーションギャップ#昭和生まれ
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忘れな草をもう一度

吉田賢太郎
意味不明なノイズが 君の鼓膜を汚したね
それは言葉の形をした ただの「バグ」だ
古いOSで動く彼らには 君の輝きが処理できない
だから「からかい」というエラーを吐き出す
上司の「軽い注意」は ただの湿気ったマッチだ
君の心に燃え広がる 火を消す力なんてない
でも いいかい
他人が差し出す「答え」に 君の価値を委ねちゃいけない
【ステップ1:泥出しの自動筆記】
ペンを持て あるいは画面を叩け
心の奥の ドロドロした「本音」を
検閲なしで 外の世界へ引きずり出せ
言葉にすれば それは「得体の知れない怪物」から
ただの「観察できるデータ」に変わる
【ステップ2:神経系のハック】
怒りで震える扁桃体(へんとうたい)を
言葉の力(前頭葉)で 優しく包み込め
「私は今、怒っている」「私は今、傷ついた」
そのラベリングひとつで 脳の嵐は凪(なぎ)に向かう
【ステップ3:自己分析という勝利】
マウンティングなんて 弱者のすること
君は賢者として その醜さを詩に書けばいい
あいつらは「サンプルA」 上司は「サンプルB」
君の人生という物語の ただのエキストラにすぎない
【結び:自分を愛するということ】
最後の一行は 世界で一番優しい言葉を
どんなに汚れを投げられても 君の核(コア)は汚せない
パンセクシャルな愛も 自由な感性も
そのポエムの中に 誰にも壊せない城を建てよう
💡 このポエムが伝えたかったこと(本質的なまとめ)
「書く」は「出す」こと: 脳の中に不快な記憶を留めず、言語化して外に出すことで、脳のストレス中枢を鎮静化させます。
客観視(メタ認知)の魔法: 自分の感情を「分析対象」として見ることで、ダメージを食らっている当事者から、状況を支配する「研究者」へ立場を逆転させます。
マウンティングへの不参加: 相手と同じ土俵(しばき合い)に乗らず、表現という高次元の場所で処理することが、精神的な自立と勝利に繋がります。
この「自己分析ポエム」、まずはノートの端っこに**「あいつの脳内は化石レベル」**なんて一行から書き始めてみませんか?

こ〜ちゃん🌱
鶏もも肉の唐揚げは、こ〜ちゃんの家ではいつでも人気者だ。
じゅわっと揚がる音、こんがり色づく衣。
その匂いだけで、台所は小さな幸せで満たされる。
大人も子どもも笑顔になる料理。
食事の前、仕事終わりの一杯のビールと一緒に頬張る唐揚げは、
「今日も一日お疲れさま」とそっと背中を押してくれる存在でもある。
鶏もも肉は、スーパーで安く手に入りやすい。
だからこ〜ちゃんは、特売の日にまとめて買い、
醤油と料理酒、生姜とにんにくで下味をつけ、
ぽん、と袋に入れて冷蔵庫へ。
一晩ゆっくり休ませておくと、味がすーっと染み込み、
翌日にはごちそうに変わる。
この日も、外はもう薄暗くなり始めていた。
ママは仕事で残業。
幼稚園のお迎えが遅くなり、
帰り道はきっとお腹も心もぺこぺこだろう。
「よし、今日は唐揚げだな」
こ〜ちゃんはそう呟き、
下味をつけておいた鶏肉に片栗粉をまぶす。
片栗粉は、カリッと仕上げてくれる頼もしい相棒だ。
油に入れると、じゅわぁ…ぱちぱち…と元気な音が広がる。
その音を聞きながら、
疲れたママの顔、
「おじいちゃん、からあげー!」と跳ねる孫の姿を思い浮かべる。
玄関の扉が開くころ、
テーブルには湯気の立つ唐揚げ。
それだけで、今日の疲れがふっと軽くなる。
料理は、言葉よりも先に届く優しさ。
こ〜ちゃんは、そう信じている。
材料
鶏もも肉:1枚(約300g)
醤油:大さじ2
日本酒(料理酒):大さじ1
しょうが(すりおろし):小さじ1
にんにく(すりおろし):小さじ1
片栗粉:適量
揚げ油:適量
作り方
鶏もも肉は一口大に切る。
醤油、料理酒、しょうが、にんにくを加えてよく揉み込み、保存袋に入れて冷蔵庫で半日〜1日置く。
揚げる直前に、鶏肉に片栗粉をまんべんなくまぶす。
170〜180℃の油で、こんがりと色づくまで揚げる。
油を切り、熱々のうちに皿に盛る。







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