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正金🚀
今日のこのみNO.1になります


░モジバケ░永そ哀
星間航路を進む白い船は
窓に霧のような光を集める
操縦席には誰もいないが航路は正確で優しい
船内の灯りは月明かりの色
影は丸く角がない
船は星雲の縁で速度を落とし雲の呼吸に合わせる
星雲は肺のように膨らみ 縮み
あなたの呼吸と重なる
計器は数字をやめ 柔らかな音符に変わる
船底を流れる微細な振動が 足先から眠気を運ぶ
遠い恒星の合唱が 思考の輪郭をぼかす
記憶は抽象画のように色だけを残し言葉を手放す
船は安全圏に入り自動的に毛布の温度に包まれる
時間は砂時計を忘れ ただ夜になる
船外では流星群が減速し 雨音の記憶に近づく
観測室の椅子は体温を覚え 形を変える
壁面に浮かぶ星図は 線を解いて点に戻る
点はやがて間隔を広げ 空白が増える
空白は綿のように沈み 意識を支える
船は重力を下げ 夢に近い浮力を配る
眠りの前室で 思考はコートを預ける
ここでは結論も計画も不要
遠くでパルサーが一定の拍で鳴り 心拍が揃う
その拍は次第に希薄になり 数えられなくなる
文字は溶け 形は温度になる
温度は安心に変換される
船はもはや移動していないが止まってもいない
窓の外は完全な闇ではなく 柔らかな黒
黒は色ではなく 厚み
厚みは布のように体にかかる
布は温度を一定に保つ
計器室では警告灯がすべて眠り 光らない
船の心臓部は低く 遠く 安心な音を刻む
その音は海底のようで 言葉を拒む
思考は粒子になり 自然に沈殿する
意識の表面は凪ぎ 波が立たない
自分と船の境界が薄くなる
名前も役割も 静かに剥がれる
残るのは 存在の体温だけ


マコト達🌈☀️
前日からワクワクしててあんまり眠れなかったのは誰だい?
私だよ!笑
まあ今回もその直前はあまりお腹が空いてないというのであまり食べないよ、というのでお値段あまり心配してなかったのですが最後はやっぱり2くらいいっちゃいました[大泣き]
そして二次会はカラオケ[笑う]
まねきねこは持ち込み自由なので私はコンビニでお酒を買いに行ったのでみんなとは別行動。ラインで706号室だと連絡が来たので部屋に入ってみたら全く知らないおっさんがヒトカラしてました…[びっくり]なんと隣のビルには歌広場が入っていて間違えてそっちに行っちゃった[泣き笑い]
まあそのおじさんの怒ったこと怒ったこと!笑
そしてカラオケが終わって帰ろうと思ったその時!
なんとスーパーレアな長男が現れました[目がハート]
いつものお友達が運転手として来てくれたのでしたがみんなで家に帰って少しの時間でしたが5人を実感出来ました[泣き笑い]長男には大量のお米とカップラーメンを持たせました!
本当に今日は楽しい1日でした[目がハート]




第2回 飯テロ🍴
参加

髭ピア


ぺた白@

正金🚀

まりこ
#徹子の部屋
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