投稿

░モジバケ░永そ哀
息を吸い吸い粋で生き生き
しゃなりしゃなりと隣り合い
橘のなる山でヤマニヤマアーサナプラーナ
苦味走る顔で両肌脱ぐ
群盲象を撫でる滑稽さ
軽妙に徳利ぶらつかせ
眼はパッチリ黒目がち
外形はこんなにも確かで虚な空蝉
鯔の背鰭の威勢良さ
野暮と気障の間の通り道
裏地の派手さにもの言わす
四十八茶百鼠
不自由の中の自由とな
金魚は煮ても焼いても食えなくて
助六緣江戸桜
帯と鼻緒に赤を差し
引札現金掛け値なし
さぁ一本締めといきやしょう
今に当て嵌め活きてみよ
出来る域から始めやれ
傘をかしげて肩を引き
時泥棒はやりませぬ
うかつあやまりこころが広く
常に七三の道あけて
バスも電車もこぶし腰浮かせ
逆らいしぐさは控えめに
喫煙しぐさで思ひやり
お心肥やしてロク増やす
結界覚え
結界覚え

関連する投稿をみつける

しゃめ(•〰️•っ〻
バイクのは元絵(参考にした絵)あり。




わや
赤信号からじわじわ動いてフライング決めたくせにいざ走り出したら50km/h
赤信号で店の出入口塞いで止まるやつ
出入口塞いだ挙句に入りたい車がおるからって前に詰めてくるやつ
赤信号やのに車道に出たい車を入れたらんやつ
前詰まってんのに交差点内侵入
前詰まってんのに交差点内入れよみたいに近寄ってくる後続
車間が近くて意味のないブレーキ踏みまくる前
狭い道でもないのに右に振って左折するやつ
煽ってたのに自分が曲がる時は一時停止かと思うぐらい遅いやつ
追い越し車線で自分さえ追い越しできればいいですみたいな速度で走るやつ
窓から煙草の灰捨てるやつ
迷子みたいに所々で不自然な減速を繰り返すのに全然止まって地図確認せんやつ
前見てなくて走り出しが遅れた結果あほみたいにアクセル踏むやつ
急に減速しだして「あぁこいつ曲がるんやな」と猿でもわかる状況で方向指示器を出すやつ
30m以上手前から曲がるよって指示器出してんのに近付いてくる後続
指示器出した途端に若干右にはみ出して追い越そうとする後続
店に入りたい右折がいてどう見てもその左側通れるのに止まるやつ
右折がいて左側通れずに詰まってる、車間の近い後続を見るのは大好き
下り坂でアクセル踏んだ挙句カーブで急に減速するやつ
カーブ曲がりきったら急加速するやつ
次のカーブでも止まるんかと思うぐらい減速するやつ
カーブで中央線はみ出して真ん中走るやつ
煽ってきて撒かれるやつ
右折で右に寄らんやつ
右折レーンのために左に寄らんやつ
黄から赤に変わる瞬間はまだ青やと思ってるやつ
ひとつしかない店舗駐車場出入口のど真ん中から出ようとして誰も入れんくするやつ
左折が非常に大回りで停車してる対向車に擦りそうなやつ
でかいトラックが曲がってくる細い道で停止線を超えた真ん中寄りに停止してトラックを塞き止めるやつ
そしてバックしてくるやつ
交互通行の狭い道で無闇に突っ込んできてバックさせてくるやつ、溝のキワを攻めさせてくるやつ
店から出てくるとき指示器出さんやつ
信号で止まったときに縁石蹴りながら左キワキワ通っていくバイク
停止線でしか反応せん感応式には注意して欲しい
歩行者信号が青になった途端ちょっと遠くから走り出す歩行者、そして渡っている間はゆったりお歩きになられる
対向が来ているのにとってもゆっくりと曲がる右折車
幅員減少で片側交互通行の時、対向車に譲ったのに手も上げない
合流で入れてくれた車に窓開けて手ぇ出して頭下げたら助手席におじさんみたいって言われた
カッコつけて片手上げて相手に感謝が伝わると思うな
車間近すぎて救急車が来た時に避ける余地がないやつ
すぐなくなる追い越し車線に入って結局自力で入れず誰かの優しさに縋って嫌そうにいれてもらってるやつ
無限に出てくる

しずく
幸せな証拠なんじゃない

森のどんぐりかみさま

🩵ℛ𝓎𝓊🐉

真優
もっとみる 
話題の投稿をみつける

せ一か

little lat
ポップフライばっかり打ってるから最低限無理なんだよ

💆♂

こけ
EDWARD SCISSORHANDSのストーリーは何?
「エドワード・シザーハンズ」のストーリーは、心温まるファンタジーであり、同時に切ない要素も含まれています。以下にその概要をまとめます。
主人公: エドワードは、科学者によって作られた人造人間で、手がハサミのようになっています。彼は孤独に暮らしており、未完成の状態で発見されます。
物語の舞台: エドワードは、郊外の住宅街に住む普通の家族に引き取られます。彼は新しい環境での生活を始めますが、彼の外見や能力が周囲の人々に恐れられ、誤解されることが多いです。
テーマ: この物語は、愛、孤独、受け入れられることの難しさを描いています。エドワードは、彼の特異な能力を通じて人々に美しさをもたらそうとしますが、同時に彼自身が受け入れられない苦しみも抱えています。
クライマックス: エドワードは、彼を理解し、愛してくれる人々と出会いますが、最終的には彼の存在がもたらす混乱と悲劇に直面します。物語は、彼の選択とその結果を通じて、愛と犠牲の意味を問いかけます。
この映画は、ティム・バートンの独特なビジュアルスタイルと感情的なストーリーが融合した作品で、多くの人に愛されています。

西園寺

ランコ

じょう
別に硬いヒーラーがいてもいいだろうに

光希

にしか

ゆ〜
やっぱり積極性じゃなくて我慢が必要なんじゃないか
アウトコース打てないでしょ
#RakutenEagles
もっとみる 
関連検索ワード

