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せなちゃ.*·̩͙☽ @低浮上

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RAVN
回答数 3>>
もうちょっと勉強頑張って薬剤師かME
それ以外でいいなら事務とか

Miyabi
昨日は21時に寝て今3時半に起きました[泣き笑い]
昨日はとあるビジネス検定を受けて95点でした。
クラス1位で合格しました[照れる]
ここだけの話、私その検定の過去問1年分しか解かなかったんだけど大事なのは結果!
受かって何よりです[泣き笑い]
昨日は授業中凄く胃が痛くて疲労感がやばかったけど、一晩ぐっすり寝たらだいぶ楽になりました[笑う]めっちゃホッとした[ハート]
このポストをするときに上書き保存があったんだけど、色々考えてたらどれも適切じゃないなって思って消しました。
今の自分を愛せるように、
そして今の自分を周りの人に見せても恥ずかしくないような生き方をしたいですね。
起きた過去は変えられなくても未来はきっと変えられる
変えるのは今この瞬間なんだと信じて。
今日も一日、頑張ろう〜!
痛いよ - From THE FIRST TAKE

もゆる
覚える前に
理解する方に時間取られる。
AIに教えてもらいたい

もゆる
補足を付け足すだけでいいのに

そら
好きを語るのは自己肯定なのです!

anakuma🦡
管理職になって半年で担当業務の売上を25%増やしたのに、あと4ヶ月でさらに純利で1000万増やせの指示
むしろ今までお前ら何してたんだよと言いたいけど、いや言ったけど、言っても意味ないからやるしかないんだよね
凝り固まった頭をほぐして今までのやり方に囚われないような施策をあと1〜2週間で考えないとな
自費出張で数日後から2〜3日職場を離れて、半分本業、半分副業で金にはあまりならないけど社会的価値のあるお仕事
この歳になると人とのつながりが資産だなとつくづく思う
引出しの数は出会いの数と行動量に比例する
一見無関係なインプットもアンテナや視点次第で意味を持つ
人見知りの出不精だけど、一度頭空っぽにしてもうひと頑張りしようかね
空っぽなら、踊ろうぜ

そら
言語シンカーのみなさんが社会の基盤を作り出したので、学校のテストは文字。だから自然と言語シンカーの有利な社会構造になっていて、言語化が上手い人、言葉がすらすら出てくる人=賢いとみられるそうです
(私視点の要約です)

ふとんがふっとんだ
ESTP→鳴かぬなら「しゃーない次」ホトトギス
ISTP→鳴かぬなら「どうでもいいよ」ホトトギス
ISFP→鳴かぬなら「諦めて寝よ」ホトトギス
ISFJ→鳴かぬなら「心配するよ」ホトトギス
ISTJ→鳴かぬなら「残業増えた」ホトトギス
ESFJ→鳴かぬなら「無理しないでね」ホトトギス
ESTJ→鳴かぬなら「作戦B(びー)だ」ホトトギス
ENTP→鳴かぬなら「おもしれぇ鳥」ホトトギス
ENTJ→鳴かぬなら「絶対鳴かす」ホトトギス
INTP→鳴かぬなら「分析しよう」ホトトギス
INTJ→鳴かぬなら「なぜ鳴かない?」ホトトギス
INFJ→鳴かぬなら「受け止めてやる」ホトトギス
INFP→鳴かぬなら「それも選択」ホトトギス
ENFP→鳴かぬなら「おならをするよ」ホトトギス
ENFJ→鳴かぬなら「我慢しないで」ホトトギス
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りこ(M

ロデコ
チャカチャカチャンの由来は?
チャカチャカチャンの由来は、主に日本の音楽や文化に関連しています。この言葉は、特に子供向けの遊びや歌に使われることが多く、リズミカルで楽しい響きが特徴です。
音楽的背景: チャカチャカチャンは、リズムやメロディに合わせて使われることが多く、特に子供たちが遊ぶ際の掛け声や歌に見られます。音の響きが楽しいため、自然と子供たちの間で広まったと考えられます。
文化的影響: 日本の伝統的な遊びや歌には、リズムを重視するものが多く、チャカチャカチャンもその一環として位置づけられています。特に、子供たちが集まる場面でのコミュニケーションツールとして機能しています。
このように、チャカチャカチャンは日本の文化や音楽の中で、楽しさや遊び心を表現する言葉として根付いています。

さっさ

ゆっち

なつみ

はねに

カオス
マスターボールが恒常落ち(常にショップで変える)になったら
色違い伝説全て厳選し直してー

陸 奥@
喉の状態が最悪だ。
熱は今のところないけども。

☺︎こ
アングラヤバとは何?
アングラヤバは、主に日本の若者文化やサブカルチャーの中で使われる言葉で、特にアンダーグラウンドなシーンや危険な状況を指すことが多いです。この言葉は、アングラ(アンダーグラウンド)とヤバいを組み合わせたもので、一般的には「危険だけど魅力的なもの」や「普通ではないが興味深いもの」を表現します。
特徴
アンダーグラウンド文化: 音楽、アート、ファッションなど、主流から外れた独自のスタイルや表現が含まれます。
危険性: 時にはリスクを伴う活動や場所を指すこともあり、好奇心をそそる一方で注意が必要です。
使われ方
会話の中で: 友達同士で「アングラヤバなイベント行こうぜ!」というように、特別な体験を求める際に使われます。
SNSやメディア: 若者たちが自分たちの興味や体験を共有する際に頻繁に登場します。
この言葉は、単に危険を示すだけでなく、独自の文化や価値観を持つコミュニティを象徴するものでもあります。興味があれば、アングラなイベントやアートシーンに触れてみるのも面白いかもしれませんね。

約束の
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けんぼー🍻🌸
普通にかっこいいし
韮
なんそれトロフィー?