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may
先行上映を観てきました!
作家の村井理子さんの実体験を基に
書かれた「兄の終い」の映画化です☺️
突然の兄の訃報を受け
ほとんど連絡もとっていなかった(無視していた)村山さんが、
兄の死後の後始末を通して
「家族」というものに向き合っていく。
もうーめちゃくちゃ泣きました😂
オダギリジョーさん演じるお兄さんは
悪い人に見えるけど、どこか憎めない。
映画上映後の舞台挨拶で、
村山さんがオダギリさんが演じる兄が
本当の兄に見える瞬間があったとおっしゃっていて、さすが俳優さんだなぁと感心しました😄
亡くなった方とは当たり前だけど
もう会えなくて、
残された家族はどこか後悔が残っていて。
また会いたい、もう一度話したい
その気持ちとどう向き合うか、
それが言い過ぎるとネタバレになるけど
とても素晴らしい形で映像化されていました。
後で監督もそのシーンが撮りたくて
この作品を映像化されたとおっしゃっていました😄
…オダギリさんがちゃんとSNSで
この感想呟いてね!っておっしゃってたので
これで約束守れましたかね[泣き笑い]笑

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まーくん🐶

すちー

水都
久しぶりにDMさせてもらったら、返信くれて
送ってよかったなぁと、とても嬉しい気持ち。
この垢でフォローしてるから見られちゃうかも
(*ノωノ)キャ

K
さっきまで胸がドクドクしてたり、なんか苦しかったのに推し見てたらそんなのなくなってた
だからなんか心が落ち着かない時はとりあえず
推しを見て気持ちを落ち着かせてる

меме


あき
個人メッセージ向きの内容ですが他の方も観られたら観てほしい
食べ物に制限がある刑務所の中の人たちが「人生で一番うまかった食い物の話」をするお話、B級映画ですが「この世で一番美味しいモノ」は何かに通じて、映画も意外に面白いです
罪を犯したかどうかまだ確定していない留置場と罪を償うためにいかされる刑務所は全然違います。 あと日本の裁判は長いので起訴されて判決が出るまでに入る拘置所もまた違います。
私は留置場しか知りませんが、3度120日以上勾留されましたので日本ではなかなかの留置場マニアだと思います。なぜなら長引きそうな人はだいたい保釈制度を使うので、留置場に長くいる人はあまりいません。色も音も時計もない留置場に何にもすることなく閉じ込められると頭がおかしくなる人が多いようです。
ただし本好きにはこれ以上の環境はないと思います。
時間がくれば勝手にご飯が出てきて、後は好きなだけ本を読めますから。
建物内目にする世界には色がなく、無音、時計もないので読書に全集中できるのです

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