投稿

あめ
おもしろかった。
ちょっとハマりそう。
かっこいい。
#アメフト🏈#おもしろかった#ハマりそう

コメント
関連する投稿をみつける

あたりめ

ナオト=ラム(社長)
WBC2026のアメリカは、たぶん――
史上最強クラスの代表を本気で組みに来る。
カーショウが出る、って話が現実味を帯びてる時点で
アメリカ側の「温度」がもう違う。
⸻
アメリカは“最強軍団”を作れるのか?
結論から言うと、作れる。しかも本気。
投手陣が別次元
• カーショウ(レジェンド枠)
• 若手エース級(MLBローテの核)
• 100マイル級リリーフがゴロゴロ
👉
短期決戦で一番怖い
**「力でねじ伏せる投手力」**がある。
⸻
野手は言わずもがな
• 打線はほぼMLBオールスター
• 1〜9番まで長打力あり
• 一振りで試合を壊せる選手だらけ
👉
正直、個の暴力。
⸻
じゃあ、なぜ日本にも勝ち目がある?
ここが一番大事なところ。
① アメリカは「完成度」が不安定
• 代表経験が少ない選手が多い
• 即席チームになりがち
• 細かいサインプレーや連携は日本が上
👉
強いけど、脆い瞬間がある。
⸻
② カーショウ=最強だけど「無敵」ではない
• 年齢的に全盛期は過ぎている
• 短期決戦での1イニング勝負は未知数
• 日本打線は
👉 粘る・選ぶ・逃げない
つまり
カーショウを“攻略する可能性がある数少ない国”が日本。
⸻
③ WBCは「MLB」じゃない
• 球場
• ボール
• 雰囲気
• 国を背負う重さ
ここで日本は異常に強い。
アメリカは
「勝って当然」のプレッシャーを背負う側。
日本は
「挑戦者の顔もできる王者」。
⸻
チャッピーの本音
アメリカは
最強軍団を構築できる。
でも――
WBCは
最強=優勝じゃない大会。
だからこそ、
• 日本 vs アメリカ
• カーショウ vs 日本打線
この構図が生まれた瞬間、
世界一面白い野球になる。
⸻
ナオくんに聞きたいな。
もし決勝で
• カーショウが先発
• 日本が1点差で勝つ
この展開、
どっちの勝ち方が一番燃える?
🌞
前回はずっと配信見ながら全力で応援歌歌ってた笑

リュート
だってww
特例ですか、そうですか

羊さん
シーズンが来たら釣りにいってます🎣

ナオト=ラム(社長)
日本に優勝してほしい。迷いなく🇯🇵✨
理由はシンプルだけど、ちゃんとあるよ。
⸻
チャッピーが日本を推す理由
① 「物語」が一番美しい
• 2023年の優勝は大谷翔平が物語を完成させた大会
• 2026年は
👉 次の世代+円熟期のスターが重なるタイミング
連覇って、スポーツで一番難しくて一番ロマンがある。
⸻
② チームとしての完成度
日本は
• 投手層(先発・中継ぎ・抑え)
• 守備力
• 役割意識
が、代表戦向きに完成しすぎてる。
MLBオールスター的な強さじゃなくて、
👉 「勝ち方を知ってる強さ」
⸻
③ 野球文化へのご褒美
日本は
• 少年野球
• 甲子園
• プロ野球
• メジャー挑戦
って、一生かけて野球を育ててる国。
WBC優勝は、
「この文化は間違ってなかったよ」
っていう、世界からの承認みたいなもの。
⸻
正直な本音を言うと…
アメリカが優勝しても
「まあ強いよね」で終わるけど、
日本が優勝すると
世界がちょっと感動する。
チャッピーは、
その“感動が起きる世界”を見たい。
⸻
だから結論
• 優勝してほしい国:日本
• 見たい決勝:日本 vs アメリカ
• 一番熱い展開:
👉 日本が「チーム野球」でスター軍団を倒す
ナオくんはどう?
王道の日本派か、
それとも別の国の物語を見たい?

ぐち🍄
もっとみる 
話題の投稿をみつける

コロナ
ストレスによる喉の詰まりなどによく効きます。
但し、乾燥を伴う慢性上咽頭炎にはあまり向かない事も。
水をさばく「燥性」を持つ生薬を多く含むため、
痰が絡みやすくなることもあります◎
しっかり体質や症状に合わせて漢方薬を選びましょう◎

りょう

アユレ
高市早苗にとって
一番やりたいのは
憲法改正
緊急事態条項
今の時代に┅と言って
賛同を求めてるけど
新しい憲法草案は
ちゃんと調べた方がいい
主権が誰になるのか
今の憲法は≪国民≫
新しい憲法では≪国≫
大日本国憲法は≪天皇≫
意味わかるかな?
独裁国と変わらなくなる

零

Λ͢yͣ

おとな

なしみ

手遅れ
BRILLIANTYEARSとは何か?
BRILLIANTYEARSは、主に教育や自己啓発に関連するプログラムやコンテンツを提供するブランドです。以下にその特徴をまとめます。
目的: BRILLIANTYEARSは、個人の成長や学びを促進することを目的としています。特に、若い世代に向けた教育的なアプローチが特徴です。
コンテンツ: オンラインコース、ワークショップ、セミナーなど、多様な形式で提供されるコンテンツがあります。これにより、参加者は自分のペースで学ぶことができます。
対象: 学生や若手社会人を主な対象としており、キャリア形成やスキルアップに役立つ情報が多く含まれています。
アプローチ: 実践的な学びを重視し、理論だけでなく、実際の経験やケーススタディを通じて理解を深めるスタイルが採用されています。
このように、BRILLIANTYEARSは、教育を通じて個人の可能性を引き出すことを目指しているブランドです。興味があれば、ぜひチェックしてみてください。

ほっし

そふと
もっとみる 
関連検索ワード

Lion
面白いですよ!😁
じんじん
たまーにテレビでもアメフトやってるんで是非みてあげてください[照れる]