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まりあ
カントを批判していたが、三島由紀夫が太宰治悲観する的な感じなのかなあ❓母国語のドイツ語自慢が何ともかわいい❤ドイツ語はラテン語より英語より美しい言葉だとか
地元の親友が2人亡くなり、1番仲良しだったネット友達も亡くなり、今住んでる地域にも馴染めないでいるから、私は哲学書と聖書と内省で生きる事にした。
#ストア派と観念論が好きです

コメント
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k🏀
回答数 272>>

ねこの足跡

シャブ上等⠀
あ、お前らはこなくていいよすきぴのためにケツトレでもして早く寝ろ❣️

ヲタ
距離感を一定に保てる的な。

吉田賢太郎
「あいつはバカだ」「自分は正しい」
そんな言葉で誰かを踏みつけるのは
自分の中に作った**「絶対」という名の幻(まぼろし)**だ。
教科書には正解があるけれど
心の中に「絶対」なんてものはない。
「絶対の善人」も「絶対の悪人」も
どこを探したって、一人もいないんだ。
人はね、
光が当たれば「善」に輝き
影に落ちれば「悪」に転ぶ。
右と左、プラスとマイナス。
バラバラに見える**「二つ」の顔を持って
やっと「一人」**の人間になれる。
脳の奥っこ、松果体のあたりに
君の魂の源泉があると言われているけれど
そこはきっと、誰とも比べられない君だけの場所。
賢いとか、弱いとか、男とか、女とか
世界が勝手に決めた「モノサシ」で
自分や誰かを縛らなくていい。
愛する人も、信じる道も
「こうあるべき」という偏見を脱ぎ捨てて
ありのままを見つめたとき
世界はもっと、自由で、優しくなれる。
君は、何にでもなれるし、どこへでも行ける。
「絶対」という壁を壊して、
揺れ動く自分を、そのまま愛して進めばいい。
このポエムに込めたメッセージ
「二元はひとつひとつ、一元はふたつでひとつ」:自分の中にある矛盾(善と悪、強さと弱さ)を認めて、初めて一つの完成した「自分」になれるということ。
「絶対は幻覚」:決めつけやマウンティングは、真実を見えなくさせる偏見であるということ。
「魂の源泉」:外からの評価ではなく、自分の内側にある本質を大切にすること。
にくこっぷん
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ちりつ

ぺんぎ
#むかいの喋り方

総務이

オーピ
#スクールオブロック
#TOKYOFM
#こもり校長
#アンジー教頭
#小森隼
#アンジェリーナサンブンノイチ
#GacharicSpin
#radiko

ゆうき

たいが

れみ

コア6チ

次郎@尚
インコースでも良い

和柄男
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しんや
個人的に、 僕はまりあサンの投稿に共感を覚えまして。 僕は、そこから、カール・ヒルティを読むようになってから楽になりました。
カズ
何か凄い決意ですね[驚く]
手提げブンブン丸💫
まりあさんは文学士だ[ほっとする] ふむふむ🤔 知らない言葉がたくさん出てくる[目が回る]
ゆういち
コメント失礼します。 僕も同じ本を読んでいました。 ストア派はセネカやマルクス=アウレリウスなど少し読んだことがあります。 プラトンなども好きです。
しんや
こちらこそ、グラ友とでもいいますか、 ゆるりと雑談にでもお付き合いいただけますと幸いです(´・ω・`) そーですか、声楽を(・∀・) 僕がヒルティの好きなトコロは、経歴からもわかる人格者の面と、特に作業に対する洞察が今の脳科学に落とし込んでも当たってるのが興味深いですね。 そこからポモドーロタイマーを使った作業管理や『動きながら休む』というヒントにつながる。というね。 また、聖書からの引用も多いのでヨーロッパ系プロテスタントとの親和性も高いのかなぁ。などと思っております。