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日本人
夜勤あると体内時計が壊れて眠い感覚が来ないんです。眠れない訳でもないので大丈夫ですが。
今日も仕事から朝帰りしてダラダラとシャワー浴びて、掃除して、買い物して、iPadの設定して、、、気付けばあと4時間で出勤。
少し寝るかーー
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ずつう
紙タバコの匂いは嫌い

にー
やすみたらーん😢
もっとほしいけどこれ以上休んだら本気で仕事したくなくなる😢

𓃠ぷん𓁝𓁞
大吉だし、最高です
#GRAVITY日記


歩く屍人
やっぱ三が日の初詣は格が違う
ザキヤマ春のパン祭り
ガッタガタの道でハンドルが揺れ動くと来たか……冬……という気持ちになる

りゅうき
誰ともマッチしなかったです😭
誰かアドバイスくれませんか?
ドライブが好きで自然とカフェ開拓が趣味です。
どちらの写真も本人で車持ってます。
詳細は個別メッセージで共有しますので、
メッセージ待ってます。
通話もすぐできます♪
#彼女募集中
#通話相手募集
#滋賀県
#京都


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とりち
忙しいほうが、睡眠時間短く労働時間長いから、若干一週間が長いかも(物理的に)

さーこ
#エスケイプ #MILK #佐野勇斗

プリン

みさと
悔しい(;`皿´)

黒ラベ

こはく
VIENTIANEの歴史について知りたい
歴史的背景
ビエンチャンはラオスの首都で、長い歴史を持っています。元々は小さな村として始まり、14世紀にはラオス王国の中心地の一つとなりました。
王国時代
16世紀には、ラオスの王国であるランサーン王国の首都として栄えました。この時期、ビエンチャンは文化と商業の中心地となり、多くの寺院や建物が建設されました。
フランス植民地時代
19世紀末から20世紀初頭にかけて、フランスの植民地支配を受けました。この影響で、ビエンチャンの都市計画や建築様式にフランスの要素が取り入れられました。
独立と現代
1953年にラオスはフランスから独立し、その後の内戦を経て1975年に現在の社会主義体制が確立されました。これにより、ビエンチャンは政治的、経済的な中心地としての役割を強化しました。
文化的な側面
ビエンチャンは多くの歴史的な寺院や文化遺産があり、特にタート・ルアン(パゴダ)は有名です。また、フランス植民地時代の影響を受けた建物も多く残っています。
ビエンチャンの歴史は、ラオスの文化や政治の変遷を反映しており、訪れる人々にとって興味深い場所です。

みちる
#もしがく

咫🐉

じっく
ご無理はなさらず

センザ
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