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せいや


吉田賢太郎
ヤンキー、オタク、メンヘラ、アウトロー
大人はみんな、君たちに「ラベル」を貼りたがる。
強そうに見えたり、怖そうに見えたり、弱そうに見えたり。
でもね、そのラベルは全部、
この世界を生き抜くための「自分を守る鎧(よろい)」なんだ。
悪いことをしたり、薬物に逃げたり、誰かを威嚇したり。
それは、心が「助けて」と叫んでいるサインかもしれない。
本当は寂しくて、居場所がなくて、
自分を認めてほしくて、必死にもがいている姿。
「自業自得だ」と指をさすのは簡単だ。
「あいつは下だ」と見下して安心するのも、ただのマウンティング。
でも、医療や福祉という場所で向き合っているのは、
ラベルの奥にある「痛み」そのものなんだ。
違法なドラッグは、一瞬だけ痛みを忘れさせてくれる。
けれど、それは未来の自分を削って削って、ボロボロにする魔法。
一度壊れた心や体を治すのは、魔法じゃなくて、
病院の先生や、支えてくれる仲間の「根気」と「時間」。
君に覚えていてほしい本質は、たったひとつ。
**「どんなに強いフリをしても、どんなに弱く見えても、
人は一人では、自分を保てないほど脆(もろ)い」**ということ。
だから、誰かを攻撃して自分を大きく見せる必要はない。
賢さを自慢して、誰かをバカにする必要もない。
カッコいい大人っていうのは、
自分の弱さを知っていて、
誰かの弱さを、そのまま受け止められる人のこと。
ラベルを全部剥がしたあとに残る、
「裸の心」でつながれる場所。
それを探すことこそが、君たちの本当の冒険なんだ。
このポエムのポイント(情報伝達のまとめ)
属性(ラベル)は防衛本能: アウトローやメンヘラといった属性は、生きづらさから自分を守るための手段である。
薬物は偽物の救い: 孤独や痛みを埋めるためにドラッグに走るが、それは解決ではなく破壊である。
医療と福祉の役割: 「裁く」のではなく「癒やす・つなぐ」ことで、社会の中に居場所を再構築する。
マウンティングの無意味さ: 上下の比較(賢者・弱者マウンティング)をやめることで、初めて本質的な対話が始まる。

のあ
おすすめの曲やライブのエピソード、グッズ等々些細なことでもいいので有権者の皆様おしえてくれぇぇぇ
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八星∞
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若琥 ① ໒꒱·̩͙ ❦





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