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アリエス迷宮
でも挨拶しない側にも 理由はあるのですよ。
コチラから挨拶しても無視されたり。
声のトーン低く、嫌そうに返されたり。
それで、挨拶したいと思えるかって事です。
文句いう前に、自分はどうなのか考えてほしい。
自分はしないのに、相手にしてほしいのは
身勝手です。
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仕事に置き換えて説明します
人は原因で動くように見えて、実は目的で動いています
「忙しいからイライラした」ではなく
「イライラすることで何かを得たい」
こういう構造です
これを仕事に当てはめると
めちゃくちゃ使えます
☆ 目的があると、人は無駄なく動ける
仕事が遅い人は、能力が低いとは限りません
目的が曖昧なだけです
「とりあえず頑張れ」
「ちゃんとやれ」
これが一番ダメです
目的が見えませんから
逆に目的が具体だと、人は動けます。
・「今日中に、ミスをゼロで終わらせる」
・「まず最優先の1件だけ片付ける」
・「10分で状況を整理して、次の手順を決める」
目的が決まると、手順が決まります
手順が決まると、心は落ち着きます
これが、できる人の仕事のやり方だと僕は思います
☆ 他人の目的が分かると、振り回されなくなる
職場でしんどいのは
どうしてそんな言い方をするのかが分からない時です
でも目的を見れば、答えが出ます
例:嫌味を言う同僚
表向きは「指摘」でも、目的が
「改善」ではなく「相手を下げる」だったりします
このタイプは、問題を解決したいのではありません
自分の不安を消したい
自分の価値を保ちたい
だから、誰かを落として安心する
つまり、相手の目的は「改善」ではなく「見下し」なのです
ここを見抜くと、対応は簡単になります
・ まともに議論しない
・ 必要最低限だけ返す
・ 記録を残す(後のハラスメントの証拠用)
・ 距離を取る
戦う必要はありません
反応すると、相手の目的を達成させるだけですね
☆ 上司にも目的がある
命令ばかりで動かない上司
それにも目的があります
「部下を育てたい」ではない
「責任を負いたくない」
「威厳を保ちたい」
そういう目的で動く人もいるのです
そういう上司を「変えよう」とすると泥沼になります
変えられるのは自分だけ、という不変のルールがあるからです
だから、自分の目的を決める
「この職場で生き残る」
「評価を取る」
「自分の心を守る」等
目的が決まれば、自分がやることも決まります
☆ 結論
目的論は、相手を責めるための理論ではない
自分を守って、前へ進むための技術です
相手が何を得たいのか
自分は何を得たいのか
それが分かった瞬間、仕事は軽くなりますね
#希望


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