投稿

かる
回答数 23>>
・鬱になる要因はないのに鬱のような激しい無気力状態になる(億劫すぎてトイレに立てない、水や食事が取れない、職場に連絡できず無断欠勤状態に)
【躁】
・やたらとハイテンションでよく喋りフットワークが軽くあちこち出かけたりバーを5件梯子したりする、必要な出費もあったとはいえクレカを月70万ほど使っていた
【その他】
・友人達にも「今は元気な時期だね」「今は動けない時期だね(ラインが全く返ってこないし電話にも出ない)」と認知されているレベルで差が激しい
【診断された時のエピソード】
・初めは内科を梯子して血液検査も行い、貧血や甲状腺疾患、その他の疾患ではなく症状も改善しないことを確認
・主治医に初めて会った時偶々躁状態になっていたらしく必要以上に喋り倒した(無自覚)
※後から「明らかに双極性障害だった」「初めての時のあなたなかなか怖かったよ笑」「目つきが完全に躁だったね」と言われました
・精神科に行くのは初めてで自分が双極性障害だなんて全く思っていなかったのも逆に真実性を増した模様
関連する投稿をみつける

ラス@魚人ピチピチ🐟
結論から言えば、それは怠けているからでも、才能がないからでもない。むしろ逆で、本気を出すことの重さを知っているからだ。
⸻
まず、人は本能的に「傷つく可能性」を避ける。
全力を出して失敗したとき、人は言い訳ができなくなる。「本気だった」「準備した」「逃げ道がない」。その状態で否定されるのは、想像以上に痛い。だから私たちは無意識のうちに、どこかブレーキをかける。「まだ本気じゃない」「次がある」「今日は調子が悪い」。これらは弱さではない。自分を守るための、極めて人間的な反応だ。
次に、「全力=常に100%」という誤解がある。
ピチピチに全力を尽くすと聞くと、多くの人は、毎日限界まで走り続け、疲れ果て、燃え尽きる姿を思い浮かべる。でもそれは全力ではない。ただの消耗だ。本当の全力とは、自分のエネルギーを理解し、集中すべき一点に注ぐことだ。だから私たちは、無意識に「今は出すべき時じゃない」と判断して、力を温存していることもある。
そしてもう一つ、大きな理由がある。
全力を出すと、人生が動いてしまうからだ。
全力を出してしまったら、現状維持はできない。
人間関係が変わるかもしれない。
期待される立場になるかもしれない。
失敗して、別の道を選ばなければならないかもしれない。
変化は希望であると同時に、恐怖でもある。だから人は、「そこそこ」の場所にとどまる。安全で、予測できて、言い訳ができる場所に。
⸻
でも、ここからが本当に伝えたいことだ。
全力を出さないことの代償は、失敗よりも大きい。
全力を出さなかった日は、夜に必ずわかる。
「本当はできたかもしれない」という後悔は、失敗より長く残る。
失敗は経験になる。でも、やらなかった全力は、ただの空白だ。
ピチピチに全力を尽くすとは、
無理をすることじゃない。
完璧を目指すことでもない。
**「今の自分が出せる誠実さを、逃げずに出すこと」**だ。
怖くてもいい。震えてもいい。結果が出なくてもいい。
それでも一歩、言い訳のない行動を取った瞬間、人は変わる。
自分に対する信頼が、少しだけ増える。
その積み重ねが、「本気の自分」を現実にしていく。
⸻
だから、今日だけでいい。
明日や一生の話をしなくていい。
今日の一つの行動に、ピチピチに全力を出してほしい。
完璧じゃなくていい。
評価されなくていい。
「逃げなかった」と言える一日を作れ。
それができた人間は、もう止まらない。
全力は才能じゃない。
選択だ。

るい

P

うき
電話できるこー

みのむー

多幸感
言ってることは全部彼が正しいけど少しくらい味方してよってなっちゃう。
弱音も吐けない体調悪いことも言えない。
もう何も言えなくなるよ。
お別れしようかなって思い始めてきた。

A
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ちゃり
そして見覚えのある印刷所がずらりとならんでおり…

たかぎ

ぼに
HOTARUはどんな作品ですか?
「HOTARU」は、主に日本のアニメやマンガの作品として知られています。以下にその特徴をまとめます。
ジャンル: 「HOTARU」は、ファンタジーやドラマの要素を持つ作品です。特に、感情豊かなストーリー展開が魅力です。
テーマ: 作品は、成長や友情、愛情といった普遍的なテーマを扱っています。登場人物たちの心の葛藤や人間関係が丁寧に描かれています。
ビジュアル: アートスタイルは美しく、色彩豊かで、視覚的にも楽しませてくれます。特に、夜のシーンや光の表現が印象的です。
音楽: 音楽も作品の雰囲気を高める重要な要素で、感情を引き立てるサウンドトラックが特徴です。
この作品は、視聴者に深い感動を与えることが多く、特に心温まるストーリーを求める人におすすめです。興味があれば、ぜひチェックしてみてください!

すとれ

はくま
ガッタイガッタイとは何ですか?
ガッタイガッタイは、主に日本のアニメやマンガのファンの間で使われる言葉で、特に「合体」や「融合」を意味します。この言葉は、キャラクターやロボットが合体して新しい形態になることを指すことが多いです。以下に、ガッタイガッタイの特徴をまとめます。
使用例: アニメやマンガで、複数のキャラクターやメカが合体して強力な存在になるシーンでよく見られます。例えば、特撮やロボットアニメでは、個々の要素が集まって一つの大きな力を発揮することが描かれます。
文化的背景: 日本のポップカルチャーでは、合体することで新たな力や能力を得るというテーマが人気です。これにより、視聴者や読者はキャラクターの成長や変化を楽しむことができます。
関連作品: 「勇者シリーズ」や「スーパー戦隊シリーズ」など、合体をテーマにした作品が多く存在します。これらの作品では、合体の瞬間が特に盛り上がるポイントとなっています。
ガッタイガッタイは、ただの言葉以上に、ファンの間での共通の楽しみや興奮を表現するものでもあります。

水餅🍖

ぶ〜

せいや
悪口言うためにわざわざ行くってあかんやん?

うみ*

サンバ
ガッタイガッタイの意味は?
ガッタイガッタイは、主に日本のアニメやマンガの中で使われる言葉で、特にキャラクター同士の強い結びつきや絆を表現する際に使われます。この言葉は、特に友情や愛情の深さを強調するために用いられることが多いです。
意味:
「ガッタイ」は「合体」や「結合」を意味し、物理的な結びつきだけでなく、感情的な結びつきも含まれます。
「ガッタイガッタイ」と繰り返すことで、その強さや重要性が強調されます。
使用例:
アニメやマンガの中で、キャラクターが協力して困難を乗り越えるシーンで使われることが多いです。
友達同士の絆を表現する際にも使われ、特に感情的な瞬間に響く言葉です。
この言葉は、特に若い世代の間で人気があり、日常会話でも使われることがあります。
もっとみる 
関連検索ワード

