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わんこ
それはそれとしてGLではなく百合と表現するセンスが割と好き
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kart
1997年は恐らく自分と同年代の音楽好きにとっては転機の年だったと思います。レディオヘッドが「OKコンピューター」をリリースし、ブリットポップ狂騒に終わりを告げ、blurは「ソング2」で新たな境地へと進みだし、日本では中村一義やSUPERCARがデビュー。(くるりは1998年か)
ダンスミュージックもロック界に次々と入り込んで来て(ケミカル・ブラザーズのDig Your Own Holeも1997年。)なんだかロック界隈がカオスになり始めてきました。
そんな年にアメリカはというと、ペイヴメントが傑作、「ブライトゥン・ザ・コーナーズ」を発売しました。
BECKをはじめ、カントリーでフォーキーでヒップホップでローファイでエレクトロな空気感をアメリカロック界は醸し出してました。
過去と現在、そして未来を凄く上手に表現してるなと。それでいてウィットに富んでる。
「なんかアメリカ人の方が捻くれててイギリス人みたいだ。」と思いながらこの曲を聴いていました。
今聴いてもやはり大好きな曲です。
Shady Lane

瑞希

ゼロ@新
和装、タバコ、座り絵の自堕落おじさんです、描けたら良いな……

です君(
売ってなさそうだし

みそし
#nhkらじらー

ときま
#櫻坂46_京セラドーム大阪

浦まぐ@
太平の世過ぎる!!!!!

ゆ〜ち

鮭
#大河べらぼう

クリク
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