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kart
1997年は恐らく自分と同年代の音楽好きにとっては転機の年だったと思います。レディオヘッドが「OKコンピューター」をリリースし、ブリットポップ狂騒に終わりを告げ、blurは「ソング2」で新たな境地へと進みだし、日本では中村一義やSUPERCARがデビュー。(くるりは1998年か)
ダンスミュージックもロック界に次々と入り込んで来て(ケミカル・ブラザーズのDig Your Own Holeも1997年。)なんだかロック界隈がカオスになり始めてきました。
そんな年にアメリカはというと、ペイヴメントが傑作、「ブライトゥン・ザ・コーナーズ」を発売しました。
BECKをはじめ、カントリーでフォーキーでヒップホップでローファイでエレクトロな空気感をアメリカロック界は醸し出してました。
過去と現在、そして未来を凄く上手に表現してるなと。それでいてウィットに富んでる。
「なんかアメリカ人の方が捻くれててイギリス人みたいだ。」と思いながらこの曲を聴いていました。
今聴いてもやはり大好きな曲です。
Shady Lane
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ヒ ノ

ぺた白@

空色う
その勢いを浴びれる11月が待ち遠しい、、
#mikunitalk

ミッチ

ゆまる

はせせ5

❕まつ

みるく
#GOスト

優雨
フアフアターァイムとは何か?
フアフアターァイムは、特に日本の若者文化やSNSで人気のあるトレンドや現象を指します。具体的には、以下のような特徴があります。
意味: フアフアターァイムは、リラックスしたり、楽しんだりする時間を指し、友達と過ごす楽しいひとときや、趣味に没頭する時間を表現しています。
文化的背景: この言葉は、特に若者の間で使われることが多く、SNSや動画プラットフォームでのシェアを通じて広がっています。友達との交流や、気軽に楽しむことが重視される現代のライフスタイルを反映しています。
具体例: フアフアターァイムには、カフェでのんびり過ごす、友達とゲームをする、または趣味の活動に没頭するなど、さまざまな形があります。
このように、フアフアターァイムは、現代の若者たちが大切にしている「楽しむ時間」を象徴する言葉です。

玉葱🍅
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サイダー
cut your hair の歌詞が大好きです、、、! 聴き始めたのがガレージバンドにどっぷり浸かっていた頃なので、ライナーに「ペイブメントのリリースされた曲はローファイでデモテープかと思った」みたいな事が書かれてて、「マジでか、そんな風に思えない、、」と焦った記憶が、、、
Cut Your Hair
ペイヴメント
monaca
わぁ✨️Pavement[ほっとする] ♪Stereoも盛り上がりましたね🙌 1997、改めてすごい年ですね[ハートポーズ] song2も入ってて嬉しいなっ[目がハート]
YU
的確な97年の時代背景描写に[ハート]×100押したくなりました!田舎の高校生で得られる情報も少なくて、後追いでペイブメントハマりました[大笑い]