店員さん「プレゼント用とかですか」わい「そうです」店員「いいですねー!どなたにですか!」わい「あの…好きな女の子のアイドルが居てその子もうすぐお誕生日なんですよ」店員「推し…!私も推しがいましてね、お誕生日にここの商品あげましたよ!」界隈違えど親身になってくれた優しかった