私は自分が大切にする価値観を3つ定めていて、それぞれ2つに枝分かれしているんだけど、その中の項目の1つに「多数の人々が不快にならず快適に過ごせるように、自らの自由を少しだけ制限する」というのがあって、これに基づいて考えると、あの時の私の行為も間違っていなかったのかなとか色々考えたり
本当に人を好きになると、その人の声が聴きたくなるのかもしれない。電話が好きじゃなくても、好きな人との電話なら嬉しくて、長電話も苦じゃなくてと。その時間が短くても長くても幸せに感じられる人が、本当に好きな人なのかもしれない。好きな人の笑い声ってすごい嬉しくて、それは幸せの時間。