トアウォの龍兄貴の壮絶な最期は思い返したくないくらい辛かったし響いた。あのわたし黒執事の黄主従のアグニが敵に敵わなくとも主人が扉向こうにいるからその扉のドアノブ守る手を決して離さず絶命したのが胸に刺さり続けてるので…壮絶な覚悟と愛がないとあれは本当にできないから…