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らか
回答数 3416>>
やっぱり目線と抑揚でだろうか。ただ、日常に近づけたいのか強調したいのか、監督の采配によるんだろうと思うんですよね。例えば岩井俊二監督「リリィシュシュのすべて」と大友啓史監督「るろうに剣心」の蒼井優は全く違う人だし、是枝裕和監督「海街ダイアリー」と田中亮監督「コンフィデンスマンJP」の長澤まさみは別人だし月川翔監督「君の膵臓をたべたい」と福田雄一監督「銀魂」の小栗旬は全く違うのである。そのように求められたものに繊細に多彩に応える役者と、堺雅人や阿部寛などのその存在感も含めてこそ映画が成り立つ事もあるだろう。見られることが仕事ではあるものの、見られてることを意識しすぎてる人の演技は共感性羞恥を起こしてしまい、微妙に感じるものだと思う。演者が見られてる事に意識を奪われがちだからかもしれない。逆に以下に自分を理解して他者を観察して想像する能力に長けているひとが、名優と呼ばれるのかもしれない。
いやあ映画って本当にいいものですね。
何の話だっけか_(:3 」∠)_
コメント
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スコ

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錦織の英語もこのまんまだったよね。
これ、「先生が復帰されたら」が入ってるせいで、お出かけするメンバーにヘブン先生も含まれてる、とヘブン先生が解釈した可能性ない?
#ばけばけ

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明日以降はまた考えますわ

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