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お茶
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パ
離婚して老後1人で生きてく分には構わないけど、じゃあなんのために生きたんだってなりそうで。
それが前までは嫁という1人の人間を幸せにする、その過程で子供たちのこともちゃんとした大人になれるように育て上げる、そのことだけに集中して費やしてきた十数年を生きてきたけど。
子供たちを育てるというのは今後も続くにしても、終わりがくる。
じゃあそのあと、俺はなんのために生きたんだってなりそう。
そのあと誰のことを幸せにすることもできず、自分のためだけに飯食ってうんこして寝るだけの人生になったら、死ぬ瞬間にすごい虚無感に襲われそう。
かといって、知らない奴やどうでもいい人間を幸せにしたいと思うような仏の精神も持ってない。
俺が幸せにしたいと思うのは、あくまで俺が好きな人間だけに限られるし、何より心の底から「幸せにしたい」と思える人間にしかそんな努力はできない。
前まではその対象が嫁だったから頑張れたけど、嫁がだんだんと俺のことを人間扱いしなくなり、崩壊。俺はこんなクズのために努力できるような出来た人間じゃない。
そんで自分が40近くなってしまった今、もうそんな相手見つけれる気もしなけりゃ見つけようとすら思わない。多分無理。この歳になって厨二病みたいなこと言うけど、本当に俺のことを理解しようとしてくれる人間なんてもういない。
結局人間はやっぱ最後1人ってことかあ
分かってはいるんだけどなかなか飲み込めないなあ

甲状腺
やはり何度聴いても歌っても、
もう生涯一生名曲認定〜て感じ
70,80歳になってもカラオケで🎤歌ってるでしょう!
ちと大袈裟か🤣
#おつかれGRAVITY #音楽をソッと置いておく人 #B'z

もう一度キスしたかった

あ
#04 #イラスト #鬼滅の刃 #嘴平伊之助


ぼっち
2時間もないけどすごい長く感じた
映画館で観てたら疲れてたかもなあ
ヒロインの姉の女優さんの声が三石琴乃さんみたいに綺麗で好きです

たまご
でも好きになるまでは案外塩だったします
なな
12/28、12/29一睡もできず
12/30 2時間で起きる
1/1 一睡もできず
1/2 一睡もできず
1/3 3時間
こんな感じで眠れずご飯も食べられず
明日は、病院
付き添いしてもらうことになった
もちろん旦那ではない
こんなにぼろぼろでも、実家に頼らず娘を見てる私えらい
今日もお迎え後に公園行った
他のママともちゃんと交流した
ご飯用意して食べさせた
お風呂だって一緒に入って水風船で遊んだ
娘に大好きって言ってもらえた
今日も一生懸命生きた
心はギリギリだけど生きた
えらいよね私
えらい

にゃん喰う㌍

そよ
やっぱ1人暮らしは寂しい
新卒で入った仕事も使えなくてミスばっかやから自分なんか必要ない人間なのかなって思い始めてる

トヰレ・邇ぺてい
「これパパの心臓ね!!」
いつの間に…?

さ丸
大きく分けて「評価されている点」と「誤解されている点」の両方がある。
この二つは、実は同じ構造から生まれている。
① いま「受けている」ポイント
共産党が一定の支持を保っている理由は、派手さではない。
・一貫して立場を変えない
・汚職や裏金スキャンダルがほぼない
・弱者・生活者目線の政策を続けている
・流行や政権に迎合しない
つまり
「信用できるかどうか」だけで選ぶ人たちに受けている。
右脳的に言えば、
熱狂ではなく、温度の低い信頼。
⸻
② それと同時に生まれた誤解
その「一貫性」と「迎合しなさ」が、
別の文脈ではこう変換されてきた。
・融通がきかない
・時代遅れ
・危ない思想
・過激
・どこか怪しい
なぜこうなるかというと、
戦後の空気と冷戦構造が強く影響している。
⸻
③ 最大の誤解の源:冷戦の記憶
戦後日本では長く、
「共産主義=敵」「共産党=危険」
というイメージが教育・メディア・外交の中で刷り込まれてきた。
これは
日本共産党の実際の行動というより、
・ソ連
・中国
・北朝鮮
といった国家権力を持った共産党のイメージを
そのまま重ねられてきた結果。
同じ名前でも、性質はまったく別なのに、
名前だけが一人歩きした。
⸻
④ 「公安に調査されている」という言葉の力
もう一つ、誤解を強めた要素がこれ。
「公安が見ている」
「監視されている」
この言葉は事実の一部ではあるけれど、
多くの場合、意味がすり替えられている。
調査対象=違法
危険指定=非合法
という連想が勝手に起きる。
実際には
「過去の思想や主張の経緯を理由に、継続的に観察されている」
というだけなのに、
言葉の印象だけが独り歩きした。
⸻
⑤ 皮肉な話:誤解は“強さ”の裏返しでもある
興味深いのは、
誤解の多くが、実は評価点の裏返しでもあること。
・妥協しない → 危険に見える
・一貫している → 古く見える
・迎合しない → 孤立して見える
つまり、
変わらなさが、恐れを生んだ。
空気に合わせない存在は、
いつの時代でも「異物」に見えやすい。
⸻
⑥ 結論
共産党が受けているのは
カリスマ性でも
革命性でもない。
「ブレないこと」への、静かな評価だ。
一方で、
誤解は
冷戦の記憶
名前の連想
言葉の印象
によって増幅されてきた。
だからこの話は、
支持か不支持かの前に、
何が事実で
何がイメージなのか
を一度、切り分けるだけでいい。
同意する必要はない。
ただ、誤解の構造を理解すること自体が、もう一歩前に進む行為だと思う。
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