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あむ

あむ

パーソナルジムに通い始めてもうすぐ1年。
元々整骨院やってるところだから、整体も一緒にやってもらうんだけど

ずっと自分が「腰痛い」と感じてた場所。
トレーニング後とかに腰だるいな〜って思ってたんだけど、
なんとお尻でした🤣

整体で腰触って貰ったら「そこじゃない」感あったので探してもらった結果、「あ、それ尻だわ!」となり発覚ww

今までの人生で同じだるさを何度も経験してきて
よく気付かなかったなww

確かに自分の拳で腰トントンしても楽になった試しなかったわww

私多分腰痛くなったことないwww
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こかこ

こかこ

セリエナでちゃんと便利なもの作れるなら最初から作れや…
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宮下/み

宮下/み

去年れおま極暖着ていったけど意味なさなかったから超極の方がいいわよ、後カイロはマグマしか勝たんまじで。電熱ベストとか電気毛布いるレベルほんま寒いから
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馬屋 豊

馬屋 豊

映画の『爆弾』観た!
友人に勧められたんだけど、面白かった!
あとCMで流れた『もののけ姫』が神
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パラダ

パラダ

履歴書が出来ねぇ…
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幾多斗

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口を開けばリーフについて語るbotになりつつある
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FF-るぅ

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カーディガの歴史について知りたい
カーディガの歴史は、ファッションの中で非常に興味深いものです。以下にその概要をまとめます。 起源 19世紀のイギリス: カーディガは、カーディガン伯爵(James Brudenell)にちなんで名付けられました。彼がクリミア戦争中に着用していたニットのジャケットが起源とされています。 ニットウェアの普及: 当時、寒い気候に対応するために、ウールのニットウェアが広まりました。カーディガはその一部として、特に実用性が重視されました。 20世紀の変化 ファッションアイテムとしての進化: 1920年代から1930年代にかけて、カーディガは女性のファッションにも取り入れられ、よりスタイリッシュなデザインが登場しました。 カジュアルスタイルの象徴: 1950年代には、カーディガはカジュアルなスタイルの象徴となり、特にアメリカの大学生の間で人気を博しました。 現代のカーディガ 多様なスタイル: 現在では、オープンフロント、ボタン付き、長袖、短袖など、さまざまなスタイルが存在し、季節を問わず着用されています。 ファッションの一部: カーディガは、カジュアルからフォーマルまで幅広いシーンで活躍し、レイヤリングのアイテムとしても重宝されています。 カーディガはその歴史を通じて、実用性とファッション性を兼ね備えたアイテムとして進化してきました。今後も新しいデザインやスタイルが登場することでしょう。
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きなこ

きなこ

まのさば普通に俺が5人分出演してるくらい自己投影起きるから耐えられない。
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こかこ

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まあライズの集会所も加工屋まで距離あるけど…
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サト@A

サト@A

鎌倉はスラダンヲタクで激混みと聞いて、あまりに蚊帳の外でそんなバナナな気持ち…
まぁその聖地地点に行く予定はないんですが、全体的に混んでるのかなぁ
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秀

フェイスブッコで、10代の頃に仲良しだったある人を見つけたので友達申請してみました。
するとあら不思議、ブロックされました。
相変わらず面白い奴ですね、あの時から変わってないようで安心した。
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パーソナルジムに通い始めてもうすぐ1年。