一本の電話で日常にヒビが入り季節はずれのすっきりと晴れた空を見上げた、とき途方に暮れているわたしは一体どうしたらいいの、ってわからずに、あてもなく歩き帰るのは、ここしかなくてここから始めるしか、なくてわたしから始めるしかなくて#詩