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ほしの
ルーヴル美術館一のお洒落さんな絵画はこれ
フェルメールの『レースを編む女』です!
サムホールの小さな絵画ですがフフフこの絵はですね、実は他の絵画と違い「定期的に額が変わる」んですよ!🥰💞💞
ある時は歳月の経過が滲み出た木枠に
またある時は古い古いべっ甲細工の施された額に!
きっとあそこの学芸員さんかレジストラーさんがあの絵にこだわりがあるんだろうな🌸🤭
初めて来て、暫くは来ない人が多くもあるあの有名美術館で、何千点と傑作の並ぶ美の宝庫でひっそりと絵画にお洒落をさせ続けているのです
とても素敵!!🥰💗💗
そしてその特別な思い入れと絵へのメッセージをそっと受け取っている鑑賞者さんたちもきっと居る筈で
本当に、あんな仕事に就ける人は幸せだね✨✨🖼️🥹💞
皆様、もしルーヴルに行かれたらこの絵がその時どんな額でお洒落をしていたか是非教えて下さいね!✨✨🤭☺️💗

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楓花(ふうか)
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お気楽じーさん
額縁作家さんもいますもんね 絵の価値よりも額縁の価値の方が高いものもあるそうですね 本の世界も装丁作家さんによって 雰囲気がガラリと変わるのが驚きであり 新鮮でもあります😊
ほしの 投稿者
そうですね!中身より高価な額縁も…!!✨✨ そうなんですよ、本当に新鮮です!🤭✨ 装丁の喩え凄く分かる…!🥰✨