2024年は、ウィーム出版設立のお知らせから4巻の発売があって、また小説版の書籍を手に取れる!という喜びで心が息を吹き返したような気がしました。関係者の皆様には感謝しかありません。喜びの勢いで始めた書写も、願掛けのように継続中で、推しの力を感じています。ずっと推し活できますように。