カーテンを開けても朝はまだ暗く窓は深い夜の海眠気の残り何を着ようかと考えるまだ見ぬあたらしい一日が始まるまずはあたたかいものを飲み机にコップを置く音に耳を澄ますもしかしたら雪の降る音も聞こえるかもしれない#詩