初期の楽曲はなごみんがセンターにいることが多くて目の前でなごみんのパフォーマンスのオーラを浴びるという栄誉に浴しましたとにかくなごみんの顔が小さかった指も細かったそれなのに力強さを感じた見惚れるしかなかった