楽しくてウルトラハッピーだったのは別として、「いくつになってもパワーのある歌声」「最後は必ず絶好調になる」評を裏切らないために、この人は一体どれだけの重責を背負ってたくさん頑張ってくれているんだろう…と考える時間があった