最近は「ニューヨークの魔法使い」シリーズを読んでいるため「特異体質のせいで魔法開発会社のCEO秘書に抜擢されたと思ったら、同僚のイケメン天才魔法使いや若くして自社の顧問弁護士になった青年とのあいだで恋まで芽生えそうで、一体あたしどうなっちゃうの〜!?」という自意識で働いている。