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みー
しかし、風邪は治っておらず治療になり、さらに譲渡後2週目で下痢気味になり、再度受診したら寄生虫がウヨウヨいたんです。
それを保護団体に指摘したら、団体で預かっている親猫や子猫も感染してて治療済み、譲渡猫もカンピロバクターにかかっていたと初耳の情報提供していただきました。
うちには老猫もいると伝えていたので、こういうのは事前に教えていただきたいと言ったら、物凄い勢いで反論されたんです。
病気を提示する義務はないとか、私に保護猫をもらう覚悟がないとか。そもそもその要求をされる事自体が保護団体の冒涜とか。
保護猫をもらう際には、治療済みの病気など伏せられるってよくある事ですか?
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ゆき-6/3
OCCURREREはどのように使われますか?
OCCURREREはラテン語で「起こる」や「発生する」という意味を持ち、さまざまな文脈で使われます。以下にその使い方をいくつか紹介します。
一般的な用法: 何かが起こることを表現する際に使います。例えば、「事故が発生した」という文で「事故がOCCURREREした」と言えます。
法律用語: 法律の文脈では、特定の事象や状況が発生することを指すことがあります。例えば、契約の履行に関する文書で「契約がOCCURREREする」といった表現が見られます。
科学的な文脈: 自然現象や実験結果について説明する際にも使われます。「反応がOCCURREREする」といった形で、化学反応の発生を示すことができます。
このように、OCCURREREは多様な場面で使われる言葉で、文脈によって意味が変わることがあります。具体的な例を挙げると、日常会話や専門的な文書の中で、状況に応じて使い分けることが大切です。

猫

まーや@
電車乗り換えまでは単語進めたからここから目的地までは雀魂する

つかい

せにょ

無敵の
OCCURREREの語源は何ですか?
OCCURREREの語源はラテン語に由来しています。以下のポイントで説明します。
ラテン語の起源: OCCURREREは「オッカレレ」という形で、ラテン語の「currere」(走る)に「ob-」(向かって、対して)という接頭辞が付いています。これにより、「向かって走る」や「出会う」という意味が生まれました。
意味の変遷: 時間が経つにつれて、OCCURREREは「発生する」や「起こる」という意味でも使われるようになりました。特に、何かが偶然に起こる場合に使われることが多いです。
現代の使用: 現代の言語でも、OCCURREREは「発生する」や「起こる」という意味で使われ、特に出来事や状況が自然に生じることを指します。
このように、OCCURREREは古代からの言葉の変遷を経て、現代でも広く使われている表現です。

さゆる
ズオくんが欲しーーーー

イオリ

にしゅ

五月く
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みと
まっとうなペットショップでなく、保護団体は(全部そうじゃないですが)猫オタク、保護だけでも精いっぱいなんです!! あなたにわかります?私達はいのちを助けてるの!お店じゃないの、わかる?みたいに言われたことあります。 義務と権利は譲渡会では一般常識通じないとおもった方がいいとおもいました。
ケミコ
私がお世話になった保護猫団体は病気を含め、しっかり説明してくれましたよ。我が家に来る直接に結膜炎になった猫は、病気が治るまではそちらに譲渡できないと言われ、お迎えは延期しましたが治ってからお迎えになりました。過去の治療費や予防接種代を求めらたことはありません。 猫エイズなど感染すると治らない病気もありますので、今は感染していないけど猫を飼う時に知っていてほしい猫の病気のことを教えてくれました。先住猫も飼い主募集の猫も守れるように保護団体は衛生面や病気に敏感でした。 だからみーさんの話にびっくりして、同時にありえない!と思っています。
卵家うずら
なんて愛のない保護団体なのか…