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どん
赤ちゃん連れの女性に「お湯貰えますか?」って哺乳瓶だけパッと渡されてしまい…
いきなりだったのと高校生だった私は、勿論ミルクに使うお湯なんて何度のお湯をどの位入れるかなんて知る訳無いし、むしろ「赤ちゃんが飲むのに熱いお湯だめだよね?」「ぬるま湯って厨房でお願いしてきたらいいのかな?」って考えて近くにいた社員さんに聞いたら、「そこのお湯入れればいいでしょ」ってドリンクバーのお湯指さされて、「え、熱くない?いいの?」って思いながらとりあえず適当にお湯入れて渡したんですが…
当時は私が知らないだけ?って思ったけど今思うと知らなくて当たり前だし、どう見ても学生のバイトに説明無しに哺乳瓶だけ渡すその母親どうかと思う…
子連れになった今、私だったら絶対しないしお湯はなるべく持ち歩いて、無かったとしてもまず自分でどうにかしようとする
あきらかにドリンクバーあるお店なんだからお湯あるかもとか想像できるよね?
なんか今ふと思い出した今更な話笑
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#kiratalk

もこも
明日はSSPだ‼️‼️‼️

ずぴチ
ビムビームハイボールの歴史は?
ビムビームハイボールの歴史は、アメリカのウイスキー文化と深く結びついています。以下にその背景をまとめます。
ビーム社の歴史: ビーム社は1795年に設立され、アメリカで最も古いウイスキーの生産者の一つです。特に「ジムビーム」というブランド名で知られています。
ハイボールの起源: ハイボールは、ウイスキーと炭酸水を混ぜた飲み物で、アメリカでは19世紀後半から人気がありました。特に、ビーム社のウイスキーはそのまま飲むだけでなく、カクテルとしても楽しまれてきました。
日本での人気: 日本では、ビムビームハイボールが特に人気を博しています。日本の飲食文化において、ハイボールは軽やかで飲みやすい選択肢として広まりました。ビーム社のウイスキーは、特に日本の居酒屋やバーでよく提供されています。
現代のトレンド: 最近では、ビムビームハイボールがカジュアルな飲み会やパーティーでの定番として定着し、様々なアレンジが加えられることもあります。フルーツやハーブを加えたバリエーションも人気です。
このように、ビムビームハイボールはアメリカの伝統的なウイスキー文化と、日本の飲み方が融合した結果、今の形になっています。

なや

こうま

あの日
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あがめ

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カメラいらないじゃん!?!?
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ノレッ
その人は賢いのかもしれないね。 お湯って手に入れるルートがその経路くらいしか無い。 あきらかに知らない高校生にお湯の温度を説明するのってムズい。 「人肌?何度ですか?40度無いくらい?温度計なんてありません!」 とかってなると面倒くさい。 お湯が手に入ればそのへんの水道水かけて冷やす事はできる。 だから社員さんの「お湯っていわれたからお湯渡しときな」も正解。 気遣いし過ぎて求められていない事までやろうとして疲れちゃう性格ではありませんか? 世の中って実はけっこう適当なので、それでは心が疲弊しちゃいますよ。
75
ありえないですねその方。 いっぱいいっぱいなのかもしれないですけど、お店にお湯くださいなんて図々しいこと言えないです。 普通は持参しますね。
うさぎ
お湯の温度まで考えなくていいと思いますよ。 その女性が無神経とも思わないです。昔、わたしもバイトで同じこと言われたことあります。 後、ミルクってちょっと置いておけば冷めるから、その人も冷ますと思います。逆にぬるすぎると飲まない赤ちゃんもいますし。 最悪、水があれば哺乳瓶冷ます方法あるのでおかしくないと思います。
みゆゆ
牛丼屋でも哺乳瓶に お湯入れて!という人はいます😅 なんなら離乳食レンチンして、 と渡されます…。(お断りすると キレられる)
🦉あつし🦉
熱すぎお湯を渡したらクレーム入れてきそう